通称“ななな会”? 青木瀬令奈が公開した菅沼菜々ら後輩とのオフショットに「なるほど」と納得の声…その理由とは

プロゴルファーの青木瀬令奈(あおき・せれな)が自身のインスタグラムを更新。後輩の菅沼菜々(すがぬま・なな)、上野菜々子(うえの・ななこ)、櫻井心那(さくらい・ここな)とのオフショットを公開しました。

「せれな、なな、ななこ、ここなで名前がつながってるんです」

 女子プロゴルファーの青木瀬令奈が自身のインスタグラムを更新。“後輩”ゴルファーとのオフショットを公開しました。

後輩ゴルファーとの“つながり”を明かした青木瀬令奈(写真は昨年の「大王製紙エリエールレディス」) 写真:Getty Images
後輩ゴルファーとの“つながり”を明かした青木瀬令奈(写真は昨年の「大王製紙エリエールレディス」) 写真:Getty Images

 きょう開幕した国内女子ツアー「ニチレイレディス」。

 今季はここまでトップ10入りが5回と安定したプレーを続ける青木の初日は菅沼菜々、尾関彩美悠とのペアリングで、昨年11月の「大王製紙エリエールレディス」以来となるツアー6勝目を狙う戦いが始まりました。

 そんな中、開幕前日の13日にアップした投稿で「去年のマスターズ以来のななな会でした」と書き出した青木は1枚の写真を公開。

 そこには青木に加え、菅沼、上野菜々子、櫻井心那の姿が。「せれな、なな、ななこ、ここなで名前がつながってるんです」というコメントの通り、名前が“しりとり”のようにつながり、同じ「な」が入る共通点を持つ組み合わせであること明かし、投稿にはカメラにピースサインを決めて満面の笑みを浮かべる4人の貴重なオフショットが披露されています。

 ハッシュタグでも「#せれななここな」と紹介し、最後に「明日から頑張ろう~」と互いの健闘を誓った青木の投稿に、ファンからは「なるほど!」「すごいつながり」「うまいネーミング」「まるでアイドルグループのユニット名」などの声が寄せられました。

青木 瀬令奈(あおき・せれな)

1993年2月8日生まれ、群馬県出身。2021年の「宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント」で4年ぶりとなるツアー2勝目を挙げ、全英女子オープンに初出場。また、2022年に発足した「JLPGAブライトナー」と銘打った新制度で、大里桃子、勝みなみ、申ジエ、原英莉花、吉田優利とともに初代「ブライトナー」に就任。ツアー通算5勝。リシャール・ミル所属。

【写真】「ななな会」改め「なななななな会」? 青木瀬令奈&菅沼菜々&上野菜々子&櫻井心那の“激レア”オフショット これが実際の投稿です

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後輩ゴルファーとの“つながり”を明かした青木瀬令奈(写真は昨年の「大王製紙エリエールレディス」) 写真:Getty Images
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