現役時代と変わらず!? 東尾理子がミニスカ姿で“圧巻”のスイングを披露

プロゴルファーでタレントの東尾理子さんが自身のインスタグラムを更新。戸塚カントリー倶楽部でのラウンドの様子を公開しました。

東尾理子が現役時代と変わらぬスイングを披露

 プロゴルファーでタレントの東尾理子さんが自身のインスタグラムを更新。戸塚カントリー倶楽部でのラウンドの様子を公開しました。

東尾理子 写真:時事(2015年8月)

 東尾さんは赤のトップスに白のサンバイザー、ミニスカート、シューズを着用し、現役時代さながらの安定感抜群のドライバーショットを公開。「飛距離、現役時代とあまり変わらず」「あのトレーニングと練習は、、、」とコメントし、豪快なスイングを披露しました。

 続けて「あ、今のクラブの進化が凄いのだ!」とつづり、「ステルスドライバー」「テーラーメイドゴルフ」のハッシュタグとともに、「『ナイスショット』ありがとうございます」というコメントも添えられています。

 また、「凄いところにボールがはまりました」とバンカーで目玉になってしまったボールの写真も投稿。雨の合間のラウンドを楽しんだ様子を報告しています。

東尾 理子(ひがしお・りこ)

1975年11月18日生まれ、福岡県出身。1999年にプロテスト合格し、米国フューチャーズツアーで優勝。2003年「大王製紙エリエールレディスオープン」で準優勝などの成績を収めた一方で、故障の多かった選手としても知られている。父は元プロ野球選手・監督の東尾修、2009年に俳優の石田純一と結婚して3児の子育てに奮闘中。2014年にはツアー復帰を目指しJLPGAツアーのクォリファイティングトーナメント(QT)に参加し話題となった。現在は、ゴルフ解説以外にもバラエティー番組やCM出演など、多方面で活躍中。

ママゴルファー東尾理子の“キレキレ”ドライバーショット

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