馬場咲希が放った“衝撃”ドライバーショットに驚きの声続々 「#280ヤードドライバー」

プロキャディーの進藤大典が自身のツイッターを更新。馬場咲希のドライバーショットを動画で公開しました。

「反響がすごいのでもう一度載せます」

 プロキャディーの進藤大典が自身のツイッターを更新し、馬場咲希のドライバーショットを動画で公開しました。

進藤大典のツイッター(@shindo_daisuke)より
進藤大典のツイッター(@shindo_daisuke)より

 8月14日(日本時間15日)に「全米女子アマチュアゴルフ選手権」決勝戦がマッチプレーで行われ、17歳の馬場咲希がモネ・チュン(カナダ)に、11アンド9の大差をつけ勝利。1985年の服部道子以来、日本人として37年ぶり2人目の快挙を成し遂げました。

 そんな中、進藤のツイッターに「反響がすごいのでもう一度載せます」とコメントを添えて投稿された動画では、馬場のドライバーショットが公開。

「#280ヤードドライバー」「#パワーフェード」などのハッシュタグとともに、男性顔負けの豪快なショットが披露されています。

 この投稿には「これからが楽しみやな!」「これからも応援します」「カッコイイ…」「バックスイングが意外にコンパクト」「すごい!!」などのコメントが寄せられています。

馬場咲希(ばば・さき)

2005年4月25日生まれ、東京都出身。父の影響で5歳からゴルフを始める。全国高校選手権では、昨年の夏季大会、今年の春季大会でともに3位の成績を収めた。身長175センチの長身で、ドライバーの平均飛距離が260~270ヤードという圧倒的な飛距離が武器。日本ウェルネス高等学校在学中。

【動画】「バックスイングが意外にコンパクト」 馬場咲希の“圧巻”ドライバーショット
1 2

最新記事