「G430」ドライバーにホトちゃん感激! ピンゴルフジャパンが約6年ぶりにフェスを開催 | e!Golf(イーゴルフ)|総合ゴルフ情報サイト

「G430」ドライバーにホトちゃん感激! ピンゴルフジャパンが約6年ぶりにフェスを開催

ピンゴルフジャパンは、4月14~16日の日程で、東京都世田谷区の「二子玉川ライズ ガレリア」で約6年ぶりとなる「PING Gフェス!2023.」を開催しています。

「飛んで曲がらないのが一番良い」

 ピンゴルフジャパンは「G430シリーズ」の発売を記念して東京都世田谷区の「二子玉川ライズ ガレリア」で約6年ぶりとなる「PING Gフェス!2023.」を開催しています。

ファッションショーで決めポーズする蛍原徹さん
ファッションショーで決めポーズする蛍原徹さん

 初日となる14日にはお笑い芸人の蛍原徹さんが登場しました。

 ベストスコアが76という蛍原さんは当日、ピンのアパレルを身にまといファッションショーに登場したほか、最新クラブ「G430 MAX」を試打しました。

 蛍原さんはピンのゴルフクラブについて「曲がらないというイメージがありますね」と答え、「G430シリーズ」は曲がらないで飛ぶクラブであることを担当者から聞くと「飛んで曲がらないのが一番良い。こういうのが欲しいです」と絶賛。

 これまでのドライバー選びについて「最初のころはスライスが多かったので、つかまるものを使っていましたが、次は左に行くようになっちゃいました。(フェースが)かぶるような感覚が嫌ですね」と答えました。

 会場で「G430 MAX」を試打した蛍原さん、「普段は220ヤード程度です」と答えつつも、弾道計測器に映し出された250ヤードという数字に驚いた様子を見せました。

 試打後には「G430 MAXを打ちましたが、ミスショットしてもそこまでブレなかったのがすごくありがたい。しっかり当たったときは飛距離も出たので、MAX以外のモデルも試して自分に合うものを選びたいですね」とコメント。

 最後に「道具でなんとかなるときは多いです。試打や専門家にフィッティングしてもらうと、スコアも変わってくると思うので、一度、試してほしい」と締めくくりました。

 イベントでは22年11月に販売を開始した「G430シリーズ」や「PLD MILLED PUTTER」を展示しているほか、最新のデジタルサイネージによる「ピンアパレル」の試着などが体験できます。

 そのほかPINGの最新クラブの試打や、フィッティング体験、「激飛!ドラコンチャレンジ」、「ピン♪ワンパットチャレンジ」、子どもを対象にした「ゴルフで遊ぼうスナッグゴルフ」など多彩なアトラクションを用意しています。

【写真】ゴルフ大好き芸人の蛍原徹さんも登場! 「PING Gフェス!2023」の実際の写真

画像ギャラリー

「PING Gフェス!2023.」に登場した蛍原徹さん
「PING Gフェス!2023.」に登場した蛍原徹さん
「PING Gフェス!2023.」に登場した蛍原徹さん
「PING Gフェス!2023.」に登場した蛍原徹さん
「PING Gフェス!2023.」の実際の様子
「PING Gフェス!2023.」の実際の様子
「PING Gフェス!2023.」の実際の様子
「PING Gフェス!2023.」の実際の様子
G430 MAXドライバー
G430 SFTドライバー
G430 LSTドライバー
G430 MAXドライバー
G430 SFTドライバー
G430 LSTドライバー
G430 MAXドライバー
G430 SFTドライバー
G430 LSTドライバー
G430 MAXドライバー
G430 SFTドライバー
G430 LSTドライバー
G430 MAXドライバー
G430 SFTドライバー
G430 LSTドライバー
弾道調整機能を初搭載したG430 SFTドライバー
超極薄の反発フェース
最大のキャリーを生むスピンシステンシー・テクノロジー
快音を生み出す新サウンドリブ
カーボンクラウンのG430 SFTドライバー
高い慣性モーメントを誇るG430 MAXドライバー
爆売れ必至!? ピン「G430ドライバー」がいよいよ登場
新製品発表会に登壇した契約プロ。右からセキ・ユウティン、比嘉真美子、鈴木愛、永野竜太郎、大岩龍一、塚田好宣
ファッションショーで決めポーズする蛍原徹さん

最新記事