アゴ高バンカーから簡単に脱出できるアドレスのワンポイント

通常のバンカーショットではボールを出せても、アゴの高いバンカーになるとうまく出せないゴルファーは多い。メンタル的な問題もあるだろうが、ツアープロコーチの大西翔太によれば、アドレスを変えるだけで成功率は大きく変わるという。そのポイントを分かりやすくレッスンする。

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    時計の9時から3時までの振り幅でも15ヤードは飛んでくれる。前傾角度と手首の角度をキープしたまま振り抜く
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    時計の9時から3時までの振り幅でも15ヤードは飛んでくれる。前傾角度と手首の角度をキープしたまま振り抜く
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    時計の9時から3時までの振り幅でも15ヤードは飛んでくれる。前傾角度と手首の角度をキープしたまま振り抜く
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    時計の9時から3時までの振り幅でも15ヤードは飛んでくれる。前傾角度と手首の角度をキープしたまま振り抜く
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    時計の9時から3時までの振り幅でも15ヤードは飛んでくれる。前傾角度と手首の角度をキープしたまま振り抜く
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    時計の9時から3時までの振り幅でも15ヤードは飛んでくれる。前傾角度と手首の角度をキープしたまま振り抜く
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    アドレスでは両手がクラブヘッドよりも後ろにくるハンドレートに構えると、ボールが高く上がりやすい
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    ハンドレートにする場合、グリップエンドを少し右に向けるが、左手のグリップをフックグリップにするとハンドレートの形をつくりやすい

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