インパクトが安定してアイアンの飛距離の階段ができる2つのドリル | e!Golf(イーゴルフ)|総合ゴルフ情報サイト

インパクトが安定してアイアンの飛距離の階段ができる2つのドリル

「同じ7番アイアンでもショットごとに飛距離が違う」という人に、アイアンの飛距離の階段が作れてショットの再現性が高くなるオススメのドリルを紹介します。

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    右足の外にヘッドを置き、ずるずると引きずってボールを打ってみよう。手元を引き上げてインパクトすることでヘッドがレベル軌道で動くことが分かる
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    右足の外にヘッドを置き、ずるずると引きずってボールを打ってみよう。手元を引き上げてインパクトすることでヘッドがレベル軌道で動くことが分かる
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    右足の外にヘッドを置き、ずるずると引きずってボールを打ってみよう。手元を引き上げてインパクトすることでヘッドがレベル軌道で動くことが分かる
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    右足の外にヘッドを置き、ずるずると引きずってボールを打ってみよう。手元を引き上げてインパクトすることでヘッドがレベル軌道で動くことが分かる
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    アーリーリリースや打ち込む意識が強いと、インパクト時のロフトの管理が難しくなってしまう
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    アーリーリリースや打ち込む意識が強いと、インパクト時のロフトの管理が難しくなってしまう
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    ボールの赤道に刃を当てるイメージでインパクト。真っすぐライナー性の弾道が出れば、インパクト時のロフトが安定している証拠
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    ヘッドをずるずると引きずって動かすと、手元はインパクトに向けて上昇する。レベルブローでヘッドを動かすには、手元を引き上げる必要がある

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