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- 美しく、軽快に飛ばす! やさしさを極めたフォーティーン アイアン「NEW PC-3」<PR>
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フォーティーンから最新のアイアン「NEW PC-3」が登場しました。ヘッドスピード40m/s以下のゴルファーをターゲットにしたこのモデルは、フォーティーンらしい正統派の“顔”を持ちながら、やさしく球が上がり飛距離が稼げるのが魅力です。そんな「NEW PC-3」を、ゴルフをこよなく愛するモータージャーナリスト・九島辰也さんと、トップアマとして活躍した経験のある中田春加さんに試打してもらいました。
弾き系の乾いた打音と心地良いフィーリング
![フォーティーン「NEW PC-3」[写真:角田慎太郎]](/wp-content/uploads/2024/05/2405_fourteen_0000_2jpg.jpg)
「カッコイイですね! ヘッドサイズが大きめでやさしそうなイメージなのに、顔はスッキリしています」
「NEW PC-3」を構えながらそう語ったのは、モータージャーナリストとして活躍する九島辰也さん。現在のベストスコアは81で、70台を目指し、目下練習中だそうです。
![ベストスコアは81で、70台を目指し練習中というモータージャーナリストの九島辰也さん[写真:角田慎太郎]](/wp-content/uploads/2024/04/2405_fourteen_pc3_029.jpg)
試打を始めた九島さんがまず言及したのは打感についてです。
「弾(はじ)き系の乾いた音が気持ちいいです。やわらかい打感が好きな人もいますが、それだと飛んでいない気がして力むことがあるんですよね。ヘッドスピードがそれほど速くない私にとっては、ソリッド感がある方が飛んでいる感覚を得られる。だから気持ちよくインパクトできるんです。こんなに良い音がするなら、同伴プレーヤーからも『良い音がするアイアンだね』って言ってもらえそうです」

心地良く弾く打感から生まれた弾道は、打ち出しから高く上がってターゲットに向けて直線的に飛んでいきます。九島さんは「やさしそうな見た目通り、ラクに球が上がってグングン伸びていきます。普段は飛距離性能の高いアイアンを使っているのですが、それと同等かそれ以上に飛んでいますね」と飛距離性能にも満足げです。
ダフリ気味のインパクトでもヘッドが抜けてくれる!
九島さんが球の上がりやすさをより感じたのは、ロングアイアンを試打した時でした。キャディーバッグに5Iは入れているそうですが、普段は使用する機会がほとんどない番手だそうです。
![九島さんいわく、プレッシャーを感じず「良い球が出そう」というイメージを与えてくれるという「NEW PC-3」のヘッド形状[写真:角田慎太郎]](/wp-content/uploads/2024/04/2405_fourteen_pc3_011.jpg)
「ヘッドサイズや形状の影響もあるのか『NEW PC-3』の5Iはプレッシャーを感じず『良い球が出そう』というイメージを持って構えられます。実際に打ってみると、イメージ通りにラクに球が上がり、つかまってくれます。こんなにやさしく打てるなら、実戦で積極的に使えそうです」
![ダフり気味にインパクトしても、ヘッドが気持ちよく抜けてくれ、やさしさが感じられるそう[写真:角田慎太郎]](/wp-content/uploads/2024/04/2405_fourteen_pc3_031.jpg)
「実戦で使える」と感じたのは、寛容性の高さも理由と言います。「アイアンのミスの傾向は左のひっかけ。でも、今日はインパクトの瞬間に『あ、ひっかけた』と思っても、想像より曲がらず枠内におさまってくれました。芯を外してインパクトしても、飛距離があまり落ちない点も好印象です。また、ダフり気味にインパクトしても、ヘッドが気持ちよく抜けてくれるんです。『フォーティーン』にはこんなやさしいアイアンがあるんですね」
![寛容性の高さに実戦でも使えると感じたという九島さん[写真:角田慎太郎]](/wp-content/uploads/2024/04/2405_fourteen_pc3_021.jpg)
“こだわりのゴルファーが使う難しいクラブ”。試打前は、フォーティーンにそんな印象を持っていたそうですが「NEW PC-3」を打ってイメージがガラリと変わったようです。
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