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コラム

【連載コラム】フィッティングとレッスンの融合で上達! フォーティーンの新サービスを人気ゴルフYouTuberが体験<PR>

2024.08.29
田中宏治
PR アイアン ウェッジ ゴルフギア フォーティーン

〈Sponsored by フォーティーン〉

1981年にクラブデザイナーの故・竹林隆光氏が立ち上げた「フォーティーン」。“すべてのゴルファーにベストな14本を”のスローガンのもと、現在も独自の輝きを放ち続けています。フォーティーン連載コラムの第3弾となる今回は、人気ゴルフYouTuberの由姫乃せんぱいに、同社が新たにスタートしようとしている新サービスの「フィッティング&レッスン」を、一足先に体験してもらいました。

フィッティングとレッスンの融合! フォーティーンが目指す新サービスを体験

YouTubeチャンネル「チェケラーGOLF」で活躍する由姫乃せんぱい[写真:角田慎太郎]
YouTubeチャンネル「チェケラーGOLF」で活躍する由姫乃せんぱい[写真:角田慎太郎]

「本当にうまくなってもらいたいんです」。フォーティーンのそんな思いが新たなサービスを生み出そうとしています。

 テーマはフィッティングとレッスンの融合。現時点ではコースでのレッスンを専門に行っている「GEN-TEN(ゲンテン)」社(※)の受講者限定で提供されている新サービスを、YouTubeチャンネル「チェケラーゴルフ」の由姫乃せんぱいに体験してもらいました。

クラブ選びのジレンマ!? 今の自分か未来の自分か

今回「フィッティング&レッスン」を行うのは、2024年4月にオープンしたばかりの「14field 横浜」。広々としたプレーエリアでぜいたくな時間を体験できる[写真:角田慎太郎]
今回「フィッティング&レッスン」を行うのは、2024年4月にオープンしたばかりの「14field 横浜」。広々としたプレーエリアでぜいたくな時間を体験できる[写真:角田慎太郎]

「今の自分に合わせる」か「少し上達した先の自分に合わせる」か、クラブ選びやフィッティングで重要になってくるテーマです。

 フォーティーンのフィッターの1人、竹内佑太氏がもう少し具体的に説明します。

「どうしても右に飛んでしまうゴルファーに、極端に左に飛ぶクラブを勧めるか、右に飛んでしまう癖を無くした後を想定してクラブを勧めるか、ご本人がどこを目指しているか次第ですが、うまくなりたい人には後者を勧めたいというのが本音です」(竹内氏)

 適正なクラブは体型などからも判断可能で「正しいスイングが出来るようになった時にうまく打てる」クラブを提供できると言います。

 

クラブに対して豊富な知識を持つフィッターとスイングや目標をよく理解しているコーチが試打に立ち会ってくれるので安心して「フィッティング&レッスン」を受けることができる[写真:角田慎太郎]
クラブに対して豊富な知識を持つフィッターとスイングや目標をよく理解しているコーチが試打に立ち会ってくれるので安心して「フィッティング&レッスン」を受けることができる[写真:角田慎太郎]

 一方、コーチの意見も聞いてみましょう。

「生徒が新しいクラブを買ってきて『えっ』と思うことは時々あります。クラブが替わると、せっかく今まで積み上げてきたものを大幅に見直さなければならなくなるケースもあるんです」とはGEN-TENで活動する源河卓朗コーチ。

 先の例に当てはめれば、右に飛んでしまう癖を直す(右に飛んで行かない)スイングの練習を重ねてきたのに、左に飛ぶクラブ(癖をそのままにした時を想定して使用するクラブ)を選んできてしまったということです。

 解決策はクラブに対して豊富な知識を持つフィッターと、自分のスイングや目標をよく理解しているコーチの双方に試打に立ち会ってもらうこと。それを実現させたのが、今回の新サービスです。

「現在はGEN-TENのお客さま限定ですが、将来的にはフォーティーンのスタッフだけで同じことが実現できるように準備を進めています」(竹内氏)

クラブ選びの新たな一歩! 14field 横浜でフィッティング体験

最初はフィッター、コーチと共にクラブ選びの方針について話し合いが行われた[写真:角田慎太郎]
最初はフィッター、コーチと共にクラブ選びの方針について話し合いが行われた[写真:角田慎太郎]

 今回は2024年4月にオープンしたばかりの「14field 横浜」にフィッターの竹内氏、源河コーチ、そしてテスターの由姫乃せんぱいが集合。実際にフィッティング&レッスンの様子を見せてもらいました。

 顔を合わせると、早速クラブ選びの方針について話し合いが始まりました。

 由姫乃せんぱいのお悩みは「気合が入る場面になるとショートアイアンが引っ掛かってしまうこと」だと言います。チェックするのはショートアイアンとウェッジです。

実際にボールを打ち始めると、源河コーチが問題点を発見。その場で修正していく[写真:角田慎太郎]
実際にボールを打ち始めると、源河コーチが問題点を発見。その場で修正していく[写真:角田慎太郎]

 しばらくして実際にボールを打ち始めると、源河コーチが問題点を発見。ナイスショットの連発でしたが「テイクバックで右に乗り過ぎる傾向がありますね。ここではミスは出ていませんが、これが戻り切らなかったときに引っ掛けているんだと思います」と問題点を指摘します。

キャディバッグをのぞいた竹内氏も由姫乃せんぱいのクラブセッティングの改善点を的確に指示してくれた[写真:角田慎太郎]
キャディバッグをのぞいた竹内氏も由姫乃せんぱいのクラブセッティングの改善点を的確に指示してくれた[写真:角田慎太郎]

 一方、由姫乃せんぱいのキャディバッグをのぞいた竹内氏にも気になる点があるようです。

「アイアンは60gのカーボンシャフトで、46度のウェッジからは96gのスチールシャフトがセットされています。この部分の差が大き過ぎるのかもしれません」(竹内氏)

 そこで14field 横浜にそろうさまざまなスペックのウェッジの中から竹内氏が選んだのは、65gのカーボンシャフトがセットされた46度のウェッジ。アイアンとわずか5gの違いですが、前後の番手との流れができたことで由姫乃せんぱいも「安心感があるかも。自分では絶対に気付くことができなかった」と言い、ナイスショットを連発していました。

新サービスの本格稼働が待ち遠しい!

[写真:角田慎太郎]
[写真:角田慎太郎]

 今回の体験について、由姫乃せんぱいは「以前、ドライバーのフィッティングを受けたんですけど、フィッターさんに自分のことをうまく伝えられなくて、満足できなかった経験があるんです。今回のようにコーチがいてくれれば、そういう心配もないし、こうして選んだクラブならコースでも自信を持って振れると思います。スタジオもきれいでおしゃれなのもテンションが上がりますよね」と大満足の様子です。

 現時点では「GEN-TEN」社の受講者限定で提供されているフィッティング&レッスンですが、アマチュアに寄り添うフォーティーンが、このサービスを本格稼働する日を楽しみに待ちたいところです。

14field 横浜[写真:角田慎太郎]
14field 横浜[写真:角田慎太郎]

【14field 横浜】

横浜市中区北仲通4丁目45
駐車場あり(1台)
・横浜高速鉄道みなとみらい線 馬車道駅6番出口(赤レンガ倉庫口)より徒歩1分
・横浜市営地下鉄 関内駅 9番出口より徒歩6分
・JR京浜東北線根岸線 関内駅 北口より徒歩10分

【GEN-TEN】
ゴルフ場で実践的なレッスンを提供する企業。苦手な場面を得意に変え、得意をより好きになるため「楽しく上達する」をモットーに、ドライビングレンジやパッティンググリーン、コース内のさまざまな状況でレッスンを行い、普段の練習では経験できない環境でプレーヤーをサポートする。

2024年4月にオープンしたばかりの「14field 横浜」の詳細はこちら

【動画】新サービス誕生!?あなたは適切なクラブ選びをできていますか?【14field横浜】

【写真】「チェケラーGOLF」由姫乃せんぱいの「フィッティング&レッスン」の様子や、14field 横浜の店内を見る(44枚)
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