ゴルフのニュース
twitter facebook youtube instagram threads tiktok
虫眼鏡
  • home
  • ツアー
  • コラム
  • ギア・グッズ
  • スコアアップ
  • ゴルフライフ
  • 話題のSNS
  • GOLFGEAR CATALOG
  • チャンネル
ゴルフのニュース
  • home
  • ツアー
  • コラム
  • ギア・グッズ
  • スコアアップ
  • ゴルフライフ
  • 話題のSNS
  • GOLFGEAR CATALOG
  • チャンネル
  • ゴルフのニュース|総合ゴルフ情報サイト
  • ギア・グッズ
  • 「高反発エリア拡大でさらなる“飛び”を実現」 ミズノの新アイアン「JPX925」<PR>
ギア・グッズ

「高反発エリア拡大でさらなる“飛び”を実現」 ミズノの新アイアン「JPX925」<PR>

2024.09.13
田中宏治
PR アイアン ゴルフギア ミズノ

〈Sponsored by ミズノ〉

アマチュアからツアープロまで幅広い層に人気のアイアン、ミズノ「JPX」のNEWモデル「JPX925」シリーズが2024年8月20日に発表されました。「JPX923」シリーズの後継となる今作では、持ち前のバランスの良さ、扱いやすさを維持したまま、飛距離性能をさらに強化。これまでのイメージを覆す「飛ぶJPX」に進化しました。

新アイアン4機種には新構造「コンターエリプスフェース」を搭載

ミズノのNEWアイアン 「JPX925」シリーズ
ミズノのNEWアイアン 「JPX925」シリーズ

 ミズノ「JPX」シリーズは2005年に誕生し、ツアープロのフィードバックを反映するなどして改良を重ねてきました。9月5日から8日にかけて開催された日本、韓国、アジアンの3ツアー共催大会「シンハンドンヘオープン」で今季3勝目を挙げた平田憲聖、今年7月の「日本プロゴルフ選手権大会」で優勝した杉浦悠太らも愛用しているシリーズです。

 その「JPX」から今回登場したNEWモデル「JPX925」シリーズには、全4機種がラインアップされています。

 シリーズの各モデルが飛距離性能とプラスアルファの特徴を持っており「JPX925 HOT METAL(ホットメタル)」はやさしさ、「JPX925 HOT METAL HL(ホットメタル エイチエル)」はボールが上がりやすいハイロフト設計、「JPX925 HOT METAL PRO(ホットメタル プロ)」は上級者好みの高い操作性を兼ね備えます。加えて、ミズノらしい鍛造(たんぞう)の「JPX925 FORGED(フォージド)」と充実した4機種がそろいました。

ミズノのNEWアイアン「JPX925 HOT METAL」
ミズノのNEWアイアン「JPX925 HOT METAL」

 新アイアン4機種に共通するのが、フェースのたわみを生かして高反発を実現させる「コンターエリプスフェース」です。「コンター」は「等高線」、「エリプス」は「楕円(だえん)」を意味します。

「JPX 925 HOT METAL シリーズ」に採用された「コンターエリプスフェース」を前作「JPX 923 HOT METAL」の構造と比較
「JPX 925 HOT METAL シリーズ」に採用された「コンターエリプスフェース」を前作「JPX 923 HOT METAL」の構造と比較

 前作(JPX923)ではフェース中央部が厚く、周辺部を徐々に薄くしていく設計でしたが、今作では厚みのある中央部の周辺に最も薄いエリアを楕円形に配置し、その外側は再び等高線状に厚くなるというミズノ独自の新設計を採用。強度を保ちつつ「JPX923 HOT METAL」比で約30%薄いフェース厚を達成し、ソール内部に設けられた空洞とともに機能して、インパクト時のたわみ量が増加します。これにより高反発性能を発揮する高初速エリアが拡大し、さらなる“飛び”を実現するのです。

「HOT METAL」3機種は鋳造(ちゅうぞう)、「FORGED」は鍛造と製法は異なりますが、同じ設計思想が取り入れられています。

「HOT METAL」の3機種は、つかまりの良さとボールの上がりやすさが向上

ミズノのNEWアイアン 「HOT METAL」3機種
ミズノのNEWアイアン 「HOT METAL」3機種

 また「HOT METAL」の3機種のフェース部には、航空機の脚部品にも使用される高強度素材のニッケル・クロムモリブデン鋼を採用。高強度素材を採用することでフェースのさらなる薄肉化が可能となり、反発性能を向上させています。

 さらに「HOT METAL」3機種の5、6、7番アイアンのソール内部には、比重の重いタングステンを配置。低重心化、深重心化を図ることで、つかまりの良さとボールの上がりやすさを向上させています。

 ミズノのアイアンといえば、プロ/上級者がほれ込む「打感の良さ」も欠かせない特徴です。

「JPX 925 HOT METAL シリーズ」に導入されている「ハーモニックインパクトテクノロジー」
「JPX 925 HOT METAL シリーズ」に導入されている「ハーモニックインパクトテクノロジー」

 一般的に「反発力のある薄いフェースは打感が悪い」と言われがちですが、打球音の周波数や音圧をコントロールする「ハーモニックインパクトテクノロジー」を導入。バックフェースの「サウンドリブ」がトップエッジ部を補強することで、高周波域の音圧を抑制し、さらに同じくバックフェースに配置した「サウンドバー」が音圧を減衰し、薄肉フェースでありながらも、ノイズの少ない打球音と心地よい打感を実現しています。

ミズノのNEWアイアン「JPX925 HOT METAL HL」
ミズノのNEWアイアン「JPX925 HOT METAL HL」

 ボールが上がりにくいゴルファーをターゲットにした「HOT METAL HL」は、7番で31度とややロフトが寝た設定。一方「HOT METAL」、「HOT METAL PRO」はいずれも7番で28度と業界の最新モデルとしては平均的なロフト設定となっています。(FORGEDは30度)

ユーティリティーの「JPX FLI-HI」も発売

ミズノ NEWユーティリティー 「JPX FLI-HI」
ミズノ NEWユーティリティー 「JPX FLI-HI」

 今回、新アイアン4機種と同時にユーティリティーの「JPX FLI-HI」も発売されます。「JPX FLI-HI」は「HOT METAL」3機種と組み合わせて使用することが想定されたロフト設定となっています。

 例えば、ロングアイアンが苦手な人は、「HOT METAL」の5番(22度)の代わりに「JPX FLI-HI」の同じロフト角の22度を入れるセッティングが可能です。ミズノの「ST」シリーズと比較して、シャフトを短めに設計することで、アイアンとのスムーズな流れを作り出します。

 発売は今回紹介した全モデルとも2024年9月13日です。これまでも高い評価を受けてきた「JPX」がさらに進化し、ミズノ史上最高の飛距離性能に加え、打感、つかまり、やさしさなど、すべてのゴルファーが求める要素が詰まったラインアップとなっています。

【JPX 925 HOT METALの詳細】
番手:5I、6I、7I、8I、9I、PW、GW、SW
ロフト角(度):22、25、28、32.5、37、42、48、54

【JPX 925 HOT METAL HLの詳細】
番手:5I、6I、7I、8I、9I、PW、GW、SW
ロフト角(度):25、28、31、35、40、45、50、55

【JPX 925 HOT METAL PROの詳細】
番手:5I、6I、7I、8I、9I、PW、GW
ロフト角(度):22、25、28、32.5、37、42、48

【JPX 925 FORGEDの詳細】
番手:5I、6I、7I、8I、9I、PW、GW
ロフト角(度):24、27、30、34、38、43、48

【JPX FLI-HIの詳細】
ロフト角(度):19、22、25、28

“飛び”と“やさしさ”を追求! ミズノ「JPX925」シリーズの詳細はこちら

【写真】ミズノ NEWアイアン「JPX925」4機種&ユーティリティー「JPX FLI-HI」を写真でチェック!(36枚)
ゴルフのニュース

カテゴリー

  • ツアー
  • コラム
  • ギア・グッズ
  • スコアアップ
  • ゴルフライフ
  • 話題のSNS

サービス

  • GOLFGEAR CATALOG

公式SNS

  • twitter
  • facebook
  • youtube
  • instagram
  • threads
  • tiktok
  • ゴルフのニュースについて
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • 運営会社

メディア・ヴァーグ運営媒体

  • VAGUE
  • くるまのニュース
  • 乗りものニュース
  • バイクのニュース
  • オトナンサー
  • マグミクス
  • LASISA
  • 旅費ガイド
  • Merkmal
Copyright © mediavague Inc. All Rights Reserved.
Copyright © mediavague Inc. All Rights Reserved.