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軟鉄鍛造でこんなに“やさしい”のは初めて? キャロウェイの最新アイアン「X FORGED MAX」「X FORGED MAX STAR」の評価は?<PR>

2025.07.18
野中真一
PR アイアン キャロウェイゴルフ

〈Sponsored by キャロウェイゴルフ〉

2024年発売のアイアン「X FORGED」「X FORGED STAR」が大ヒットしたキャロウェイから、同シリーズの「X FORGED MAX」「X FORGED MAX STAR」が2025年7月18日に発売されました。その評価は、名器といわれた「X FORGED」「X FORGED STAR」以上だと話題になっています。

女子プロたちは「X FORGED MAX」を高く評価

 2024年に販売を開始した「X FORGED」「X FORGED STAR」は発売前からプロゴルファーやギアの有識者、インフルエンサーに高く評価され大ヒットしましたが、2025年の新モデル「X FORGED MAX」「X FORGED MAX STAR」は、女子プロやギアの有識者からさらに高く評価されています。

キャロウェイの新アイアン「X FORGED MAX」「X FORGED MAX STAR」[写真:田辺直喜]
キャロウェイの新アイアン「X FORGED MAX」「X FORGED MAX STAR」[写真:田辺直喜]

 国内女子ツアーで「X FORGED MAX」と「X FORGED MAX STAR」が解禁されたのは2025年6月初旬。さっそく、トップ選手たちが新モデルのテストを行っていました。

 今シーズンのメルセデス・ランキング2位(※2025年7月13日現在)と絶好調の神谷そらは2024年発売モデルの「X FORGED」を使っていますが、新モデルの「X FORGED MAX」の第一印象について次のように語っていました。

「打感は今使っている『X FORGED』と全く遜色ないのに打球が上がりやすくなっていて、キャリーが5ヤードほど伸びました。現在のセッティングだと4番ユーティリティーと5番アイアンの飛距離差が大きくなってしまっているのですが、その間を埋めてくれるアイアンになってくれそうです」(神谷そら)

 2024年モデルの「X FORGED STAR」を使っている吉田鈴も「X FORGED MAX」を高く評価しています。

「まずアドレスしたときの据わりが良くて、打ったときの抜けが気持ち良かったです。ナイスショットしたときはもちろん、薄く当たったときでもしっかり距離が出てくれます。打感もすごく良かったです」(吉田鈴)

テスト段階から「X FORGED MAX」を気に入っていた青木香奈子。アース・モンダミンカップで「X FORGED MAX」を使用[写真:Getty Images]
テスト段階から「X FORGED MAX」を気に入っていた青木香奈子。アース・モンダミンカップで「X FORGED MAX」を使用[写真:Getty Images]

 2021年モデルの「APEX」をエースとして使い続けている青木香奈子はテスト段階で気に入って、「X FORGED MAX」を試合でも使い始めています。

「打球が高く上がってくれて最高到達点が高い。高く上がるのに強い打球が打てるので風に負けることなく、硬いグリーンでも止まってくれます。ソールが広めなので、少し厚く入ったときでもミスに強いです」(青木香奈子)

「X FORGED MAX」はバックフェースのトゥ側とヒール側にCNC加工で小さなポケットを開ける精密な技術を導入。これにより打球の上がりやすさとやさしさを実現している[写真:田辺直喜]
「X FORGED MAX」はバックフェースのトゥ側とヒール側にCNC加工で小さなポケットを開ける精密な技術を導入。これにより打球の上がりやすさとやさしさを実現している[写真:田辺直喜]

 そして、アマチュア時代からキャロウェイの軟鉄鍛造アイアンを使っている河本結も「X FORGED MAX」を試していました。今、使っている「APEX TCB」と比較しながら、次のようにコメントします。

「打感はすごくやわらかくて好みです。打球も上がりやすくて、やさしい。操作性は今のアイアン(APEX TCB)の方が高いですが、やさしいのは『X FORGED MAX』です」(河本結)

 10人近くの女子プロが新アイアンをテストしましたが「打球が上がりやすい」「やさしくなった」と口をそろえていました。

「X FORGED MAX STAR」は軟鉄鍛造でありながら、2ピース構造

 その要因は新しいテクノロジーにあります。「X FORGED MAX」は2024年発売モデルの「X FORGED」同様、1ピース構造の軟鉄鍛造アイアンです。ただし、キャビティ部分のトゥ側とヒール側に大きな穴を開けることによって慣性モーメントを大きくしました。

 さらに、空洞化した部分の余剰重量をソールの低いポジションに配置することによって低重心化に成功。その結果、打球が上がりやすくなり、打点部分が肉厚になったことが打感の良さにつながりました。

「X FORGED MAX STAR」は鍛造でフェース側とバックフェース側を別々に作るという「デュアル軟鉄構造」を導入[写真:田辺直喜]
「X FORGED MAX STAR」は鍛造でフェース側とバックフェース側を別々に作るという「デュアル軟鉄構造」を導入[写真:田辺直喜]

 また「X FORGED MAX STAR」はフェースもボディーも軟鉄鍛造でありながら、2ピース構造になっているというキャロウェイ初の「デュアル軟鉄構造」を採用しています。

 通常の2ピースアイアンはネックとボディーにフェースを溶接しますが、「X FORGED MAX STAR」は打感を追求するためにネックとフェースが一体化されており、最後にバックフェースを溶接するキャップバック構造にしています。一般的なキャビティアイアンと比べても、キャビティ部分が深く、広くなっています。

「令和の試打職人」といわれる石井良介プロは「X FORGED」「X FORGED STAR」を高く評価していましたが、今回発売された「X FORGED MAX」「X FORGED MAX STAR」をさらに絶賛していました。

「X FORGED MAX STAR」(左)と「X FORGED MAX」(右)のフェース形状の違い[写真:田辺直喜]
「X FORGED MAX STAR」(左)と「X FORGED MAX」(右)のフェース形状の違い[写真:田辺直喜]

「今でも2024年発売モデルの『X FORGED』はすごくいいアイアンだと思っています。打感も顔も良くて、スピン性能が高い。操作性がありつつ、適度な寛容性もあります。令和を代表する名器です。ただし、決してやさしいアイアンではありません。中級者以上のゴルファーが打てば最高のアイアンだと思いますが、全員が使えるアイアンではありませんでした。

 そこだけが気になっていたのですが、『X FORGED MAX』はそれを完全に解決しました。全ゴルファーのど真ん中にいるようなアベレージゴルファーが使える軟鉄鍛造アイアンになっています。打球が上がりやすくて、ミスヒットに強い。それでいて打感や形状は『X FORGED』と同様の仕上がりになっています。やさしさだけが『MAX』で、形状や打感が『X FORGED』なのが秀逸でした」(石井プロ)

「軟鉄鍛造アイアンで、こんなにやさしいアイアンは初めて」(石井プロ)

「X FORGED MAX STAR」については以下のように石井プロは語ります。

軟鉄鍛造アイアンでこれだけのやさしさを実現できるのは驚き[写真:田辺直喜]
軟鉄鍛造アイアンでこれだけのやさしさを実現できるのは驚き[写真:田辺直喜]

「打感ははじき系のフィーリングになっていて、『X FORGED MAX』と比較してもキャリーで5ヤード以上は飛びます。形状も昔の『X-14』(2000年発売モデル)をほうふつとさせるグースネックで“オールドキャロウェイファン”が好きな形状。『X FORGED MAX』も十分にやさしかったのですが、『X FORGED MAX STAR』は初心者でも使えるレベルです。

 軟鉄鍛造アイアンで、こんなにやさしいアイアンは初めて打ちました。ダフリのミスにも強いし、トップしても打球が上がる。今まで初心者用のアイアンというと『大型ヘッド+ストロングロフト』という組み合わせになっていましたが、『X FORGED MAX STAR』は7番アイアンでロフトが30度。ロフトが立ちすぎていないところが良かったです。このキャビティ部分の深さはダテじゃありませんでした」(石井プロ)

日本で企画し、米国で開発された「X FORGED MAX」と「X FORGED MAX STAR」。ぜひ試打してもらいたい逸品だ[写真:田辺直喜]
日本で企画し、米国で開発された「X FORGED MAX」と「X FORGED MAX STAR」。ぜひ試打してもらいたい逸品だ[写真:田辺直喜]

 そして石井プロは両モデルに共通するのは芝から打ったときの抜けの良さだと語ります。

「『X FORGED MAX』はもちろんですが、ソール幅が広めの『X FORGED MAX STAR』もソールを面取りしていて、リーディングエッジとトレーディングエッジも削られています。芝から打ったときの抜けの良さは2024年発売モデルの『X FORGED』をしっかり継承しています」(石井プロ)

 日本で企画し、米国で開発された「X FORGED」シリーズと同様、「X FORGED MAX」シリーズも日本で企画をおこない、日本らしいデザインを取り入れるなどしながら、米国で製品化を進めていきました。

 キャロウェイでは、新製品に対して「DSPD」という開発哲学を掲げています。DSPD とは「Demonstrably Superior and Pleasingly Different」の頭文字であり、日本語に訳すと「明らかに優れていて、その違いを楽しめる」ということ。

「X FORGED MAX」「X FORGED MAX STAR」はキャロウェイのこのブランドイメージを象徴する軟鉄鍛造アイアンに仕上がっていること間違いなしです。

軟鉄鍛造に新たな風が! 「X FORGED MAX」「X FORGED MAX STAR」の詳細はこちら

【写真】軟鉄鍛造なのに“やさしい”ワケとは? 「X FORGED MAX」「X FORGED MAX STAR」のクラブ構造を詳しく見る(26枚)
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