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「今日からヤマハ派」宣言! RIP SLYMEのSUが絶賛した“RMX史上最高”の反発力を誇る新ドライバーとは<PR>

2025.10.06
野中真一
PR アイアン ゴルフギア ドライバー フェアウェイウッド ヤマハ ユーティリティ 試打

〈Sponsored by ヤマハ ゴルフ〉

ヤマハの新モデル「RMX DD」が2025年10月24日に発売されます。「RMXシリーズ史上最高の反発力」を有するというドライバーに注目が集まっていますが、今回は発売に先駆けヒップホップグループ・RIP SLYMEのSUさんに、ラウンドを通してその性能を体験してもらいました。

カーボンフェースで驚きの打感と飛び

 2025年4月からRIP SLYMEとしての活動を再開したSUさんは、ミュージシャンとして活躍する一方、30歳からゴルフを始めました。コロナ禍以降は本格的に打ち込むようになり、ベストスコア81の腕前です。

 そんなSUさんに今回は、10月24日に発売されるヤマハの新製品「RMX DD」をコースで体験してもらいました。

プレッシャーを感じていると話していたSUさんだが、「RMX DD-1」のドライバーでナイスショットを連発していた[写真:角田慎太郎]
プレッシャーを感じていると話していたSUさんだが、「RMX DD-1」のドライバーでナイスショットを連発していた[写真:角田慎太郎]

 ラウンド前、SUさんにお話を伺うと意外な一面も見せてくれました。

「正直に言うと今までヤマハのクラブを一度も打ったことがなくて、ラウンドでいきなり使ったときにちゃんと当たるかなというプレッシャーでほとんど寝られなかったんです(笑)」

 緊張しながら挑んだSUさんでしたが、試打ラウンドでは終始笑顔でゴルフを楽しんでいました。ヤマハのクラブを初めて打った感想を聞いてみました。

「本当にびっくりしました。顔(ヘッド形状)が良いし、振りやすくて飛ぶ。お世辞抜きで良かったです。今まで使ってこなかったのがもったいないと思いました。今日のラウンドで、もっとヤマハのクラブのことが知りたいという探究心が高まりました」

 今回のラウンドで使用した「RMX DD」のドライバーは、ヘッド体積が450ccの「RMX DD-1」、460ccの「RMX DD-2」の2タイプ。SUさんはどちらも試打を重ねた結果、「RMX DD-1」を気に入って手放せなくなっていました。

SUさんが気に入った「RMX DD-1」のドライバー。「オクタアングルカーボンフェース」がさらに進化している[写真:角田慎太郎]
SUさんが気に入った「RMX DD-1」のドライバー。「オクタアングルカーボンフェース」がさらに進化している[写真:角田慎太郎]

「はじき感がいいし、とにかく“飛ぶ”のが楽しいです。『DD-2』も良かったけど、『DD-1』は構えた時の顔がより好みでした。最近のドライバーで、こんなに日本のメーカーらしいきれいな形状があったとは驚きました」(SUさん)

 ヤマハは2024年9月に発売した「インプレス ドライブスター」から、三菱ケミカルとの共同開発による新設計「オクタアングルカーボンフェース」を採用しています。「RMX DD」では、さらにカーボンフェースを薄くすることに成功しました。これがボールスピードの向上と飛距離アップにつながったようです。

「今までもカーボンフェースのドライバーは打ったことがありますが、ヤマハのカーボンフェースは打感が全く違います。さすが、ピアノや楽器を製造しているメーカーだと感じました。非常に打感が良いですね」(SUさん)

 今回のラウンドは、SUさんのゴルフ仲間であり、長年の知人でもある中川和典さんにも参加してもらいました。

写真右が中川和典さん。SUさん同様、初めて打ったヤマハのドライバーに驚きの様子[写真:角田慎太郎]
写真右が中川和典さん。SUさん同様、初めて打ったヤマハのドライバーに驚きの様子[写真:角田慎太郎]

「今日のSUさんはいつもより飛んでいました。弾道が高くなっているのにボールが強く見えましたね。私もSUさんと同じで、20年くらいゴルフをやっていて初めてヤマハのクラブを打ちましたが、SUさんと同じく本当にびっくりしました。『こんなにイイの!』って感じです。

 私も『DD-1』が良かったですけど、『DD-2』も今まで打ったことがある460ccのヘッドの中で一番振りやすくて、シャープな感じがしました。大型ヘッドは苦手ですが、『DD-2』なら構えやすくてやさしいですね」(中川さん)

アイアンは「抜けの良さ」に驚き

 アイアンの試打も行うと、SUさんのゴルフ観を変えるモデルとの出合いがありました。

「僕は大きいヘッドのアイアンがずっと苦手でした。ですが、今回3モデルのアイアンを打たせてもらって、一番ヘッドが大きい『DD-2』が最高で、使えば使うほど、どんどん好きになっていきました。

 まずは打感の良さにビックリしました。さらに『DD-2』が気に入ったポイントはやさしくて飛ぶことです。6番アイアンでいつもより15ヤードから20ヤードくらい飛びました。ラフからのショットが苦手なのですが、抜けもすごく良かったです」(SUさん)

ヤマハの新アイアン。右から「DD-1 TOURMODEL」、「DD-1」、「DD-2」[写真:角田慎太郎]
ヤマハの新アイアン。右から「DD-1 TOURMODEL」、「DD-1」、「DD-2」[写真:角田慎太郎]

「RMX DD」のアイアンは、3モデルすべてが軟鉄鍛造です。「DD-1 TOURMODEL」は、操作性重視のツアーモデル。「DD-1」は、操作性、寛容性、飛距離のバランスが良い本格派のフォージドアイアンです。そして「DD-2」は、ヘッドサイズがやや大きめで、やさしさを重視した軟鉄鍛造となっています。

「DD-2」は軟鉄鍛造アイアンでありながら、7番アイアンでロフトが28度というストロングロフト設計を採用しています。SUさんがこの飛距離性能に驚いたのはそのためでしょう。

 また、友人の中川さんもヤマハのアイアンを初めて使用し、「86」の好スコアをマークしました。

中川さんもSUさん同様、ソールの抜け良さを絶賛[写真:角田慎太郎]
中川さんもSUさん同様、ソールの抜け良さを絶賛[写真:角田慎太郎]

「個人的にはシャープな形状が好きなので『DD-1 TOURMODEL』がカッコイイし、使いたいです。でも結果的には『DD-1』が良かったですね。これもSUさんと同じ感想ですが、ラフや傾斜からの抜けが良かったので飛距離が落ちないのがすごく楽でした」(中川さん)

 抜けの良さは“V字ソール”に秘密があります。ゴルファーのスイングデータを分析し、抜けのいいヘッド挙動に導くリーディングエッジを削ったソール形状となっています。

ラフや傾斜のあるライでも抜けが良く飛距離が出るという「RMX DD」のアイアン。その秘訣(ひけつ)はV字ソールにある[写真:角田慎太郎]
ラフや傾斜のあるライでも抜けが良く飛距離が出るという「RMX DD」のアイアン。その秘訣(ひけつ)はV字ソールにある[写真:角田慎太郎]

「RMX DD」のアイアンは、モデルによってV字の角度が異なっています。ソール幅が狭い「DD-1 TOURMODEL」と「DD-1」は20度、ソール幅が広めの「DD-2」は10度です。

 V字の頂点の位置と絶妙な角度により、3モデルともに抜けの良さが前作から大幅に改良されました。

「RMX DD」はフェアウェイウッドも絶品!

 ティーショットはほとんどドライバーを選択したSUさんでしたが、パー5のセカンドショットや長いパー4ではフェアウェイウッドやユーティリティーも活躍しました。

この3番ウッドなら打てると話すSUさん。前作の「RMX VD」も好評だったフェアウェイウッドがさらに進化[写真:角田慎太郎]
この3番ウッドなら打てると話すSUさん。前作の「RMX VD」も好評だったフェアウェイウッドがさらに進化[写真:角田慎太郎]

「3番ウッドは難しい印象がどうしてもあって、最近は3番を抜いて4番を使っていました。今日は久しぶりに3番ウッドを打ちましたが、非常に良い当たりのショットが打てて、今日一番の気持ち良さでした。もう一度、3番ウッドを入れようと思いました。

 ヤマハのユーティリティーは黒でビシッとしていてカッコイイですね。それなのにとても振りやすくて、パァーンと高いボールで打てるのが爽快でした」

「RMX DD」のフェアウェイウッドは、高強度の「C300マレージング鋼」をフェースに採用することで、前モデル(RMX VD)よりもフェースを25%も薄くしています。さらに、前作からほとんどサイズを変えることなく、慣性モーメントが約30%向上しました。スコアラインも細かくして、フェースにボールが食いつきやすい設計になっています。

 ユーティリティーも、上下左右方向において反発性能を前作よりも15%高めた上で、ヘッドサイズをアップしたことで安心感を与え、慣性モーメントも向上しています。

「今日からヤマハ派」宣言は本気のSUさん

 改めて「RMX DD」の印象をSUさんと中川さんに伺いました。

「いきなりラウンドしても、ちゃんと当たって、ちゃんと飛ぶのがスゴイ。本当に打ちやすかったです。それが一番ビックリしました。今日からヤマハ派。ゴルフクラブもヤマハ、ピアノも買っちゃうかも(笑)」(SUさん)

「打感と抜けが今まで打ったゴルフクラブの中で一番でした。これが国内メーカーの神髄だなと思いました」(中川さん)

終始笑顔でラウンドを終えたSUさんと中川さん。初めて試打したヤマハのクラブを絶賛[写真:角田慎太郎]
終始笑顔でラウンドを終えたSUさんと中川さん。初めて試打したヤマハのクラブを絶賛[写真:角田慎太郎]

 ラウンドを終えたSUさん。クラブハウスに向かう途中でヤマハの担当者と話をする声が聞こえてきました。

「どこでヤマハのクラブをフィッティングしてもらえるんですか」(SUさん)

「東京の銀座にフィッティング施設がありますよ」(ヤマハの担当者)

「銀座にあるんだ! 予約はとれますか?」(SUさん)

「ちょっと確認してみます」(ヤマハの担当者)

 SUさんの「今日からヤマハ派」宣言は本気でした。ゴルフ歴が長くても、ヤマハのクラブを打ったことがないという人も、意外といるでしょう。そのような人こそ、SUさんのように「RMX DD」を試打してみることをお勧めします。衝撃を受けるかもしれません。

【撮影協力】三甲ゴルフ倶楽部 富士コース
住所:静岡県小山町用沢1442-23
https://hn-k.com/

【ウエア協力】Backwards
https://backwards.official.ec/

RMXシリーズ史上最高の反発力 ヤマハ「RMX DD」の詳細はこちら

【写真】極上打感とやさしさ! これがヤマハの新作「RMX DD」の詳細画像です
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