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待望の「Mizuno Pro S-3」がついに発売! 上重アナも絶賛する2種のアイアンをコースで試打すると“極上の打感”が!<PR>

2025.03.07
田辺直喜
PR アイアン ゴルフギア ミズノ 試打

〈Sponsored by ミズノ〉

長年をかけて培ったクラフトマンシップ、そして技術力によって生み出されるミズノのアイアンは、トッププロからアマチュアまで幅広い層から支持を得ています。2025年3月7日には新たなフラッグシップモデル「Mizuno Pro S-3」が発売され大きな注目を集めていますが、今回は「Mizuno Pro S-3」と「JPX 925 FORGED」の2機種をコースに持ち込み、その性能をチェックしました。

ミズノのアイアン2機種の性能をゴルフ場でチェック

 ミズノがこれまで世に送り出してきたアイアンの数々は世界中のゴルファーを魅了してきました。精悍(せいかん)なルックスや弾道を自在にコントロールできる操作性など、ミズノのアイアンが支持される理由はさまざまです。

 そんな中でも、多くの人が口をそろえるのは打感の良さです。2025年3月7日に発売された最新モデル「Mizuno Pro S-3」には“打感の頂へ”というキャッチフレーズが付けられており、打感にこだわって開発を続けてきたミズノのフラッグシップアイアンがどんな性能に仕上がっているのか興味津々の人もいることでしょう。

打感にこだわり続けたミズノが新たに発売した「Mizuno Pro S-3」アイアン[写真:落合隆仁]
打感にこだわり続けたミズノが新たに発売した「Mizuno Pro S-3」アイアン[写真:落合隆仁]

 今回はアイアンに強いこだわりを持つ2人のゴルファーに、最新モデル「Mizuno Pro S-3」と2024年に発売された人気モデル「JPX 925 FORGED」の2機種をコースでテストしてもらいました。

 1人目のテスターは東京都千代田区にある「Gatee Golf Studio(ゲーティーゴルフスタジオ)」を主宰する澤井達矢プロです。

澤井達矢プロはUSGTFゴルフプロ資格のレベル3を取得し、最新スイング理論に精通。アイアンに主軸を置いたレッスンでアマチュアゴルファーのスコアアップをサポートしている[写真:落合隆仁]
澤井達矢プロはUSGTFゴルフプロ資格のレベル3を取得し、最新スイング理論に精通。アイアンに主軸を置いたレッスンでアマチュアゴルファーのスコアアップをサポートしている[写真:落合隆仁]

「スコアを安定させるには、アイアンでいかに正確な距離を狙えるかが肝になります。中・上級者になるほど、アイアンの縦距離が正確でブレが少なくなります。生徒さんをレッスンする時もアイアンの距離感を整えることを念頭にスイング作りをしていきます。そして、どんなアイアンを使うかも非常に大切で、思い通りのインパクトが作れて、高い操作性の備わったモデルがオススメです。その意味でミズノのアイアンは理想的ですし、私自身も長年、愛用しています」(澤井プロ)

 2人目のテスターはフリーアナウンサーの上重聡さん。日本テレビのアナウンサーだったころから熱心にゴルフに取り組み、ベストスコア71のアスリートゴルファーでもあります。

上重聡さんは、高校時代はPL学園の投手として甲子園に出場。「平成の怪物」こと松坂大輔投手と延長17回に及ぶ死闘を演じた。立教大学卒業後は日本テレビに入社。現在はフリーアナウンサーとして活動している[写真:落合隆仁]
上重聡さんは、高校時代はPL学園の投手として甲子園に出場。「平成の怪物」こと松坂大輔投手と延長17回に及ぶ死闘を演じた。立教大学卒業後は日本テレビに入社。現在はフリーアナウンサーとして活動している[写真:落合隆仁]

「ゴルフはセカンドショットが勝負だと考えています。そのため、アイアンには構えた時の安心感と弾道の安定性を求めています。昔はアイアンでも飛ばしたいと思っていましたが、競技に出場するようになり、正確な距離をピンポイントで狙えることが大切だと気付きました」

「ミズノのアイアンはゴルフを始めた時に使ったことがありますが、当時はすごくシャープなヘッドで難しく感じたことを覚えています。最新モデルがどのような進化を遂げているのか、とても楽しみです」(上重さん)

「Mizuno Pro S-3」は「抜けの良さ」で操作性がさらにアップ

 最初にテストしたのは新モデルの「Mizuno Pro S-3」です。1本の鉄棒でネックからフェースまでを一体成形する独自の製造技術「グレインフローフォージド製法」で作り上げられた軟鉄鍛造アイアンで、ハーフキャビティながらマッスルバックに近い打感の良さを実現しています。

 打音を数十ヘルツ単位で調整する「ハーモニックインパクトテクノロジー」によって、ゴルファーが心地よいと感じるフィーリングにとことんこだわっています。

「Mizuno Pro S-3」アイアンは打感を徹底追求したツアーモデルアイアン。契約プロの平田憲聖や杉浦悠太がこのアイアンで今季のツアーを戦うために最終調整を行っている[写真:落合隆仁]
「Mizuno Pro S-3」アイアンは打感を徹底追求したツアーモデルアイアン。契約プロの平田憲聖や杉浦悠太がこのアイアンで今季のツアーを戦うために最終調整を行っている[写真:落合隆仁]

 まず、澤井プロから打ってみます。

「『Mizuno Pro S-3』は、非常にシャープなヘッドで、自分の思い通りにスイングしやすいアイアンです。芯を食った時の打感がすごく気持ち良く、マッスルバックで打ったような手応えが感じられました。フェースのどこでボールを打ったのかしっかり感じ取ることができますし、使い続けることで間違いなくショットが上達するアイアンです」

「従来モデルに比べて、抜けの良さが際立っているようにも感じました。どんなライでもスムーズに抜けてくれるのでラインが出せますし、操作性もさらに高まっています」(澤井プロ)

ソールの抜けの良さが高まり、ラフでも抵抗なくボールを打てて、弾道をコントロールできる[写真:落合隆仁]
ソールの抜けの良さが高まり、ラフでも抵抗なくボールを打てて、弾道をコントロールできる[写真:落合隆仁]

「Mizuno Pro S-3」ではツアープロの要望で開発された「トリプルカットソール」が採用されています。ソールのリーディングエッジ側と後方部分に削りを入れることで、ヘッドの入射角やライによる抵抗を減らし、スムーズなヘッドの抜けを実現しています。

ソールに削りを入れて3面に仕上げた「トリプルカットソール」[写真:落合隆仁]
ソールに削りを入れて3面に仕上げた「トリプルカットソール」[写真:落合隆仁]

 2番目にテストをした上重さんも「Mizuno Pro S-3」の打感の良さを絶賛します。

「しっかり打てた時のフィーリングの良さは今までに感じたことのないものでした。フェースにボールが一度吸い付いて、そこからポン!っとはじかれて飛んでいく感じはミズノのアイアン特有の打感ですね。ゴルフで最も楽しいのは、良い感覚で良いショットが打てた時なので『Mizuno Pro S-3』を使うことでより有意義な時間を長く過ごせるような気がします」

「ヘッドサイズも絶妙で小さ過ぎず、大き過ぎずという感じで構えやすいですし、ボールに集中することができます。もっと自分の技術を上げて、このアイアンを使いたいという気持ちが強くなりました」(上重さん)

上重さんは「Mizuno Pro S-3」の打感について「今までに感じたことのない気持ち良さ」と評価[写真:落合隆仁]
上重さんは「Mizuno Pro S-3」の打感について「今までに感じたことのない気持ち良さ」と評価[写真:落合隆仁]

打つとわかる“極上の打感” 新作アイアン「Mizuno Pro S-3」の詳細はこちら

飛距離と安定性を求めるなら「JPX 925 FORGED」
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【写真】「Mizuno Pro S-3」と「JPX 925 FORGED」をあらゆる角度から見る & 上重さんと澤井プロのショットデータも公開!(26枚)
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