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今後ゼクシオはどこへ向かうのか? 家田社長が語る「25年」の継承と「XXIO 14」の挑戦<PR>

2026.03.30
出島正登
PR ゴルフギア ゼクシオ14 ダンロップ

〈Sponsored by ダンロップスポーツマーケティング〉

ゼクシオの歴史を最も近くで見続けてきた一人が、いま社長としてブランドを率いています。2025年9月にダンロップスポーツマーケティングの社長に就任した家田冨弘氏は25年の歩みをどう受け止め、次代へ何を託そうとしているのか。25年の継承と、飛距離性能の革新「XXIO 14」が生まれた背景を明らかにします。

初代モデルから企画に携わった当事者が社長に就任

 2025年9月にダンロップスポーツマーケティングの社長に就任した家田冨弘氏は、1990年に親会社の住友ゴム工業に入社し、初代XXIO(ゼクシオ)の立ち上げ前から、ともに歩んできました。ゼクシオは“やさしく飛ばせるクラブ”という新たな価値を提示し、ゴルフクラブ市場の常識を塗り替えてきたブランドです。家田氏は今のゼクシオをどう見ているのか、話を伺いました。

ゼクシオの歩みを内部から支え続けてきた家田冨弘氏。企画・マーケティングの両面に携わり、ヒットブランドへと育て上げた中心人物の一人である[写真:角田慎太郎]
ゼクシオの歩みを内部から支え続けてきた家田冨弘氏。企画・マーケティングの両面に携わり、ヒットブランドへと育て上げた中心人物の一人である[写真:角田慎太郎]

「ゼクシオというブランドは初代が2000年に発売されたモデルです。あれから25年もの歴史を重ねてきた、他に類を見ない素晴らしいブランドです。私自身は1990年に入社後、1999年にクラブの企画担当になりました。その翌年に発売されたゼクシオなので、私自身が企画に携わった時期が長かったということもありますが、個人的にもゼクシオとともに仕事をやってきたという思い入れがあるブランドです。

 働く側としてはもちろんゼクシオだけではなく、ダンロップのゴルフクラブ全体の販売と利益の責任を担う立場だったので、とにかく必死にやってきたという感覚です。その中でもやはりゼクシオというクラブは発売当初から成長を見届けてきたからこそ、特別な存在であることは間違いありません」(家田氏)

「やさしさ」と「飛距離」を両立し、多くのゴルファーに安心感を届けてきたブランド。その誕生に携わったという自負が、その言葉からうかがえます。

 家田氏は1990年の入社直後、8年間某ゴルフメーカーの販売代理を務めました。販売の現場に身を置いた経験を踏まえて、2000年の初代ゼクシオの立ち上げにも携わったわけですが、会社全体が一つの目標に対して一丸となって挑んだ結果が、初代ゼクシオの爆発的なヒットにつながったと家田氏はいいます。それと同じ感覚が2025年11月に発売された14代目「XXIO 14」にもあるとのことです。

25年目に訪れた“足踏み感”

 ゼクシオが歩んできた道のりについて家田氏は以下のように語ります。

「初代モデルから25年。四半世紀ですから、率直に『よくぞここまで続いてくれた』という、わが子を思うような気持ちがあります。多くのゴルファーに支持された要因は一つではなく、いくつもの複合的なものがあると考えています。

 私自身、ブランド立ち上げ当初は企画担当でしたので、どう売っていくか、このブランドをどう育てていくかを日々考えていました。それと同じように、技術部は技術部で、開発部は開発部でそれぞれ責任を感じながら、あらゆる部隊が一丸となって良いものを生み出すんだという気持ちを持って進んでいったのが、ゼクシオブランドが成功した最大の要因だと思っています」(家田氏)

ゼクシオの課題について、「若年層になかなか使ってもらえないこと」だと話す家田氏。若年層比率の低下といった課題を払拭するべく、ユーザーのニーズを多く反映させた「XXIO 14」は家田氏もその進化に手応えを感じている[写真:角田慎太郎]
ゼクシオの課題について、「若年層になかなか使ってもらえないこと」だと話す家田氏。若年層比率の低下といった課題を払拭するべく、ユーザーのニーズを多く反映させた「XXIO 14」は家田氏もその進化に手応えを感じている[写真:角田慎太郎]

 ただ、歴史を重ねるごとにユーザーが感じる新鮮さが失われていたことも事実で、家田氏が2024年に2度目の出向で再び販売に携わることになった際には、改めてこのブランドをどうしていかなければならないかを思案したといいます。その際に立ち返ったのはやはり、初代モデルから培われてきた「挑戦の精神」です。

 25年もの歴史を重ねてきたゼクシオがこれからの25年を見据えて、革新的な挑戦から生み出したのが「XXIO 14」です。家田氏は「XXIO 14」が、既存のゼクシオユーザーはもちろんのこと、今まで手にしたことがないゴルファーを必ず満足させるものだと自信を持っています。

「ユーザーが何を求めているのかを徹底的に調べ、それをベースに作り上げた初代ゼクシオ。そこから多くのフィードバックを次のモデルへ反映させる。そんな途方もない努力を重ねてきたからこそ、今なお多くのゴルファーの支持を得られていると考えています。

 今回の『XXIO 14』はこれまで以上にユーザーのニーズを最大限に反映させたと言っても過言ではありません。『XXIO 14』は歴代最高モデルだと私自身が感じています。だからこそ、多くのゴルファーに『XXIO 14』を手にしてもらいたいと願っています」(家田氏)

25年の節目に登場した「XXIO 14」。ゼクシオらしい「やさしさ」を守りながら、より高初速・高弾道を実現する設計思想のもと、“一撃の飛び”を追求した最新モデルだ[写真:角田慎太郎]
25年の節目に登場した「XXIO 14」。ゼクシオらしい「やさしさ」を守りながら、より高初速・高弾道を実現する設計思想のもと、“一撃の飛び”を追求した最新モデルだ[写真:角田慎太郎]

 今作のキャッチコピーについても以下のように続けます。

「ゼクシオに求めるものに“安心感”があると思いますが、今回は『一撃の飛び』をキャッチコピーに、飛ぶゼクシオを前面に押し出しています。飛距離がゴルフの最大の魅力であることは間違いなく、『XXIO 14』はこれまでのユーザーを満足させながら、新しいユーザーも満足させることが可能な逸品だと感じています」

守るべき哲学と変えるべき挑戦の「XXIO」
ダンロップスポーツのゴルフページはこちら

“一撃の飛び”を掲げた「XXIO 14」の決断
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【写真】25年目の進化を支える新素材 「VR-チタン」を採用した新モデル「XXIO14」の分解ヘッドを見る
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