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- 「すぐに試合で使いたい!」 プロをうならせたヤマハ「RMX VD」ドライバー開発秘話<PR>
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【写真】ヤマハ「RMX VD」シリーズを写真で見る(31枚)
ヤマハ「RMX VD」ドライバーは高初速+コントロール性能 ツアーアスリートモデルの「VD/R」(左)、高初速+最適な操作性 NEOアスリートモデルの「VD/M」(中央)、高初速+直進安定性 オールアスリートモデル「VD/X」(右)の3種類のラインアップをそろえる
長年「RMX116」を使い続けていた今平プロが「RMX VD」ドライバーにチェンジし昨年「三井住友VISA太平洋マスターズ」で優勝を飾った[画像:JGTOimages]
ヤマハの工場は浜松市にある[写真:山上忠]
ヤマハの工場は浜松市にある[写真:山上忠]
ヤマハの工場は浜松市にある[写真:山上忠]
2024年モデルのヤマハ「RMX VD」ドライバーを開発した金重裕太氏/ヤマハ HS事業推進部 開発グループ RMXウッド開発担当[写真:山上忠]
金重裕太氏らが開発したヤマハ新「RMX VD」は、プロの世界にも浸透しつつある[写真:山上忠]
新「RMX VD」ドライバーの試作ヘッド。まずは樹脂で造形される[写真:山上忠]
「RMX VD(リミックス ブイディー)」試作品[写真:山上忠]
新「RMX VD」ドライバーの試作ヘッド。まずは樹脂で造形される[写真:山上忠]
RMX VD/Rのヘッド内部構造について説明している金重氏 [写真:山上忠]
RMX VD/Rのヘッド内部構造について説明している金重氏 [写真:山上忠]
2024年モデルのヤマハ「RMX VD」ドライバーを開発した金重裕太氏/ヤマハ HS事業推進部 開発グループ RMXウッド開発担当[写真:山上忠]
常識にとらわれず、柔軟な発想で新「RMX VD」ドライバーを開発したという[写真:山上忠]
手に持つのは膨大なシミュレーション解析に基づいて導き出した新しいフェース[写真:山上忠]
常識にとらわれず、柔軟な発想で新「RMX VD」ドライバーを開発したという[写真:山上忠]
常識にとらわれず、柔軟な発想で新「RMX VD」ドライバーを開発したという[写真:山上忠]
「RMX VD(リミックス ブイディー)」試作製品[写真:山上忠]
左からR、M、新RMX 「VD/X」。フェース裏の肉厚設計がうかがえる[写真:山上忠]
左からR、M、新RMX 「VD/X」。フェース裏の肉厚設計がうかがえる[写真:山上忠]
「RMX VD(リミックス ブイディー)」試作品[写真:山上忠]
RMX VD/Rのヘッド内部構造について説明している金重氏 [写真:山上忠]
左からRMX VD/R、VD/M、「VD/X」。フェース裏の肉厚設計がうかがえる[写真:山上忠]
左からRMX VD/R、VD/M、VD/Xのヘッドの輪郭、フェース形状、ウェイト機構、重心設計をターゲットゴルファーに合わせて設計し、トータルパフォーマンスを最適化した[写真:山上忠]
左からRMX VD/R、VD/M、VD/Xのヘッドの輪郭、フェース形状、ウェイト機構、重心設計をターゲットゴルファーに合わせて設計し、トータルパフォーマンスを最適化した[写真:山上忠]
「RMX VD(リミックス ブイディー)」試作品[写真:山上忠]
新RMX「VD/M」(右)ではウェイトを前後に調整することでスピン量や弾道高さを調節。RMX「VD/R」(左)ではトゥヒール方向にスライドウェイトを搭載することで重心距離を変えることができる[写真:山上忠]
「RMX VD(リミックス ブイディー)」試作品[写真:山上忠]
「RMX VD(リミックス ブイディー)」試作品[写真:山上忠]
「RMX VD(リミックス ブイディー)」試作品[写真:山上忠]
新「RMX VD」ドライバーの全モデルで採用されている「Bull’s-eye Face(ブルズアイフェース)」。最も初速の出るたわみエリアの中心と「当てたいところ」を一致させることで、最大飛距離を獲得できるだけでなくミスヒット時のエネルギーロスを最小に抑えることができる
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