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- なぜゼクシオは選ばれ続けるのか? 開発者が明かす「XXIO14」誕生の舞台裏と25年目の決断に迫る<PR>
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【写真】25年目の進化を支える新素材 「VR-チタン」を採用した新モデル「XXIO14」の分解ヘッドを見る
新素材「VR-チタン」の特性を生かし、“一撃の飛び”を実現する新技術「ULTiFLEX」を採用したのが、「XXIO14」ドライバー[写真:角田慎太郎]
デザイン面でも大きな革新があった「XXIO 14」の分解ヘッド。新素材「VR-チタン」を世界初採用し、初速性能が向上[写真:角田慎太郎]
デザイン面でも大きな革新があった「XXIO 14」の分解ヘッド。新素材「VR-チタン」を世界初採用し、初速性能が向上[写真:角田慎太郎]
市場の変化とユーザーの声に真正面から向き合い、「一目見てわかる変化」と「打ってわかる進化」を形にしたのが「XXIO14」。25年以上続くブランドだからこそ生まれた、挑戦と誠実さの結晶といえる[写真:角田慎太郎]
市場の変化とユーザーの声に真正面から向き合い、「一目見てわかる変化」と「打ってわかる進化」を形にしたのが「XXIO14」。25年以上続くブランドだからこそ生まれた、挑戦と誠実さの結晶といえる[写真:角田慎太郎]
前作「XXIO 13」と比較して、デザイン面が一新された「XXIO14」。「QTS(クイックチューンシステム)」が搭載され個々のユーザーが求める弾道への調整が可能となった[写真:角田慎太郎]
「XXIO」シリーズの開発手順について話す林氏。臨機応変に対応し、企画→開発という正規のルートもあれば、開発から逆提案で製品のコンセプトが決まる時もあるという[写真:角田慎太郎]
マーケティング戦略統括部・課長の佐藤弘樹氏。2018年よりゼクシオのゴルフクラブの商品企画を担当している[写真:角田慎太郎]
コロナ禍でゴルフ市場にも変化があり、変革を起こすなら今だと踏み切って誕生した「XXIO14」。佐藤氏はチャレンジャー精神と失敗できないという責任感からより良いクラブを作るために日々試行錯誤を続ける[写真:角田慎太郎]
マーケティング戦略統括部・課長の佐藤弘樹氏。2018年よりゼクシオのゴルフクラブの商品企画を担当している[写真:角田慎太郎]
前作「XXIO 13」と比較して、デザイン面が一新された「XXIO14」。「QTS(クイックチューンシステム)」が搭載され個々のユーザーが求める弾道への調整が可能となった[写真:角田慎太郎]
なかなか新しい素材が見つからなかった中で導き出された「VR-チタン」。この素材により設計の自由度が上がり「QTS」の搭載が可能となった[写真:角田慎太郎]
新素材「VR-チタン」と新技術を融合して完成した「XXIO14」。変わらない価値と進化する技術の両立を極限まで突き詰めた1本だ[写真:角田慎太郎]
2011年に入社した林和広氏は、中国への転勤を通じて製造業の現場を経験。現在は商品開発統括部の課長を務める[写真:角田慎太郎]
マーケティング戦略統括部・課長の佐藤弘樹氏。2018年よりゼクシオのゴルフクラブの商品企画を担当している[写真:角田慎太郎]
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