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- 「上達志向ゴルファーに最適解!」 “飛んで止まる”テーラーメイドのNew「ツアーレスポンス ストライプ」登場<PR>
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【写真】デザインがオシャレでゴルフが楽しくなる! New「ツアーレスポンス ストライプ」のカラバリとデザインを詳しく見る(全62枚)
New「ツアーレスポンス ストライプ」 YELLOW[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」 BLUE[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」 CLEAR[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」 MULTI PACK(YELLOW, BLUE, ORANGE, MINT)[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」 MULTI PACK(YELLOW, BLUE, ORANGE, MINT)[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」は、アマチュア好みのソフトな打感ながら、ウレタンカバーによる高いスピン性能を誇る。さらに「360°クリアパスアライメント」がパッティングからショットまで視覚的にサポート。スコアアップと楽しさを同時にかなえる一球だ[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」は、アマチュア好みのソフトな打感ながら、ウレタンカバーによる高いスピン性能を誇る。さらに「360°クリアパスアライメント」がパッティングからショットまで視覚的にサポート。スコアアップと楽しさを同時にかなえる一球だ[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」は、アマチュア好みのソフトな打感ながら、ウレタンカバーによる高いスピン性能を誇る。さらに「360°クリアパスアライメント」がパッティングからショットまで視覚的にサポート。スコアアップと楽しさを同時にかなえる一球だ[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」は、アマチュア好みのソフトな打感ながら、ウレタンカバーによる高いスピン性能を誇る。さらに「360°クリアパスアライメント」がパッティングからショットまで視覚的にサポート。スコアアップと楽しさを同時にかなえる一球だ[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」はウレタンカバーを採用し、飛距離性能とグリーンで止まるスピン性能の両立を実現している[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」は、アマチュア好みのソフトな打感ながら、ウレタンカバーによる高いスピン性能を誇る。さらに「360°クリアパスアライメント」がパッティングからショットまで視覚的にサポート。スコアアップと楽しさを同時にかなえる一球だ[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」のラインアップが拡充された。今回は「イエロー」「ブルー」に加えて「クリア」が追加されている。マルチパックには新色の「ミント」が加わり、選択肢の多いカラフルな展開となった[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」のラインアップが拡充された。今回は「イエロー」「ブルー」に加えて「クリア」が追加されている。マルチパックには新色の「ミント」が加わり、選択肢の多いカラフルな展開となった[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」 YELLOW[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」 YELLOW[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」 YELLOW[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」 BLUE[写真:角田慎太郎]
「360°クリアパスアライメント」によって目標方向へのセットが楽になり、パッティングに迷いがなくなる[写真:角田慎太郎]
「360°クリアパスアライメント」によって目標方向へのセットが楽になり、パッティングに迷いがなくなる[写真:角田慎太郎]
テーラーメイド独自のビジュアルテクノロジー「360°クリアパスアライメント」。アドレス時にパターのアライメントと合わせることでより方向性が安定する[写真:角田慎太郎]
「360°クリアパスアライメント」によって目標方向へのセットが楽になり、パッティングに迷いがなくなる[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」のラインアップが拡充された。今回は「イエロー」「ブルー」に加えて「クリア」がダース売りで追加されている。マルチパックには新色の「ミント」が加わり、選択肢の多いカラフルな展開となった[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」のラインアップが拡充された。今回は「イエロー」「ブルー」に加えて「クリア」がダース売りで追加されている。マルチパックには新色の「ミント」が加わり、選択肢の多いカラフルな展開となった[写真:角田慎太郎]
New「ツアーレスポンス ストライプ」のラインアップが拡充された。今回は「イエロー」「ブルー」に加えて「クリア」がダース売りで追加されている。マルチパックには新色の「ミント」が加わり、選択肢の多いカラフルな展開となった[写真:角田慎太郎]
ティーショットにおいても「360°クリアパスアライメント」をうまく活用することで、スイング軌道や目標方向へのイメージが描きやすくなる[写真:角田慎太郎]
ティーショットにおいても「360°クリアパスアライメント」をうまく活用することで、スイング軌道や目標方向へのイメージが描きやすくなる[写真:角田慎太郎]
ティーショットにおいても「360°クリアパスアライメント」をうまく活用することで、スイング軌道や目標方向へのイメージが描きやすくなる[写真:角田慎太郎]
ティーショットにおいても「360°クリアパスアライメント」をうまく活用することで、スイング軌道や目標方向へのイメージが描きやすくなる[写真:角田慎太郎]
芝にも映えるNew「ツアーレスポンス ストライプ」の「イエロー」。視認性が良く、自分のボールを見つけやすいためプレーファストにもつながる[写真:角田慎太郎]
ボールの全周(360度)に施された太いラインが、パッティング時の目標設定を容易にする[写真:角田慎太郎]
ボールの全周(360度)に施された太いラインが、パッティング時の目標設定を容易にする[写真:角田慎太郎]
ボールの全周(360度)に施された太いラインが、パッティング時の目標設定を容易にする[写真:角田慎太郎]
ボールの全周(360度)に施された太いラインが、パッティング時の目標設定を容易にする[写真:角田慎太郎]
上達を望むのであれば、New「ツアーレスポンス ストライプ」のようにウレタンカバーを採用したボールを選ぶべきだと鶴原さんは語る。他社製品と比較しても、ウレタンカバーを備えながらこれほどツアーボールに匹敵するコストパフォーマンスに優れたモデルはほかにないと太鼓判を押す[写真:角田慎太郎]
上達を望むのであれば、New「ツアーレスポンス ストライプ」のようにウレタンカバーを採用したボールを選ぶべきだと鶴原さんは語る。他社製品と比較しても、ウレタンカバーを備えながらこれほどツアーボールに匹敵するコストパフォーマンスに優れたモデルはほかにないと太鼓判を押す[写真:角田慎太郎]
パターがうまくなるだけでなく、鮮やかなカラーバリエーションとテーラーメイドらしいデザインが所有欲をそそり、ラウンドをいっそう楽しくしてくれる。中野さんはそう語り、満足げな笑顔を見せた[写真:角田慎太郎]
ティーショットでの性能をチェックする鶴原さん。New「ツアーレスポンス ストライプ」はスピン量が抑えられ、強い球で飛ばせる。サイドスピンがかかりにくく、オートマチックにフェアウェイを狙える直進性の高さが特徴だ[写真:角田慎太郎]
ティーショットでの性能をチェックする鶴原さん。New「ツアーレスポンス ストライプ」はスピン量が抑えられ、強い球で飛ばせる。サイドスピンがかかりにくく、オートマチックにフェアウェイを狙える直進性の高さが特徴だ[写真:角田慎太郎]
ティーショットでの性能をチェックする鶴原さん。New「ツアーレスポンス ストライプ」はスピン量が抑えられ、強い球で飛ばせる。サイドスピンがかかりにくく、オートマチックにフェアウェイを狙える直進性の高さが特徴だ[写真:角田慎太郎]
ティーショットでの性能をチェックする鶴原さん。New「ツアーレスポンス ストライプ」はスピン量が抑えられ、強い球で飛ばせる。サイドスピンがかかりにくく、オートマチックにフェアウェイを狙える直進性の高さが特徴だ[写真:角田慎太郎]
ティーショットでの性能をチェックする鶴原さん。New「ツアーレスポンス ストライプ」はスピン量が抑えられ、強い球で飛ばせる。サイドスピンがかかりにくく、オートマチックにフェアウェイを狙える直進性の高さが特徴だ[写真:角田慎太郎]
ティーショットでの性能をチェックする鶴原さん。New「ツアーレスポンス ストライプ」はスピン量が抑えられ、強い球で飛ばせる。サイドスピンがかかりにくく、オートマチックにフェアウェイを狙える直進性の高さが特徴だ[写真:角田慎太郎]
ティーショットを放つ中野さん。New「ツアーレスポンス ストライプ」は、右に飛んでしまいそうなミスヒットでも、フェアウェイ内に収まる寛容性の高さを見せた[写真:角田慎太郎]
ティーショットを放つ中野さん。New「ツアーレスポンス ストライプ」は、右に飛んでしまいそうなミスヒットでも、フェアウェイ内に収まる寛容性の高さを見せた[写真:角田慎太郎]
ティーショットを放つ中野さん。New「ツアーレスポンス ストライプ」は、右に飛んでしまいそうなミスヒットでも、フェアウェイ内に収まる寛容性の高さを見せた[写真:角田慎太郎]
ピンまで100ヤードほどの距離からウェッジショットを放つ鶴原さん[写真:角田慎太郎]
ピンまで30ヤードほどのアプローチショットを放つ鶴原さん。イメージ通りの出球で、スピン性能も申し分ないと語る。実際にスピンがしっかりとかかり、グリーン上でピタリと止まる弾道となっていた[写真:角田慎太郎]
アプローチショットを放つ中野さん 。インパクトでフェース面にボールがくっつくような打感の良さを実感したようだ[写真:角田慎太郎]
ストローク後にボールが転がる際、「360°クリアパスアライメント」によって回転の正誤を即座に確認できる。これはパター練習においても大きな恩恵があると鶴原さんは語る[写真:角田慎太郎]
ストローク後にボールが転がる際、「360°クリアパスアライメント」によって回転の正誤を即座に確認できる。これはパター練習においても大きな恩恵があると鶴原さんは語る[写真:角田慎太郎]
「360°クリアパスアライメント」によって目標方向へのセットが楽になり、パッティングに迷いがなくなったと中野さんは話す[写真:角田慎太郎]
「360°クリアパスアライメント」によって目標方向へのセットが楽になり、パッティングに迷いがなくなったと中野さんは話す[写真:角田慎太郎]
「360°クリアパスアライメント」によって目標方向へのセットが楽になり、パッティングに迷いがなくなったと中野さんは話す[写真:角田慎太郎]
「360°クリアパスアライメント」によって目標方向へのセットが楽になり、パッティングに迷いがなくなったと中野さんは話す[写真:角田慎太郎]
「360°クリアパスアライメント」によって目標方向へのセットが楽になり、パッティングに迷いがなくなったと中野さんは話す[写真:角田慎太郎]
ティーショットでの性能をチェックする二人。New「ツアーレスポンス ストライプ」は直進性が高く、芯を外したミスヒットでもフェアウェイ内に収まるショットが印象的だ[写真:角田慎太郎]
試打を終え、New「ツアーレスポンス ストライプ」の感想を語り合う二人。どのショットを振り返っても、本製品がアマチュアゴルファーにとって大きな恩恵をもたらすボールであることは間違いなさそうだ[写真:角田慎太郎]
試打を終え、New「ツアーレスポンス ストライプ」の感想を語り合う二人。どのショットを振り返っても、本製品がアマチュアゴルファーにとって大きな恩恵をもたらすボールであることは間違いなさそうだ[写真:角田慎太郎]
鶴原弘高さん。ゴルフギアを中心に取材活動と執筆活動を行っているフリーランスのライター。 雑誌やウェブ、ネットテレビで最新クラブの試打レビューなども行う。鹿又芳典氏とともにYouTubeチャンネル「A1 GOLF CLUB」でギア情報を配信している[写真:角田慎太郎]
鶴原弘高さん。ゴルフギアを中心に取材活動と執筆活動を行っているフリーランスのライター。 雑誌やウェブ、ネットテレビで最新クラブの試打レビューなども行う。鹿又芳典氏とともにYouTubeチャンネル「A1 GOLF CLUB」でギア情報を配信している[写真:角田慎太郎]
中野木葉さん。ゴルフ歴は2年だが、熱心にレッスンへ通う上達志向のゴルファー。 平均スコアは100前後で、ベストスコアは96。ドライバーの平均飛距離は180ヤード[写真:角田慎太郎]
中野木葉さん。ゴルフ歴は2年だが、熱心にレッスンへ通う上達志向のゴルファー。 平均スコアは100前後で、ベストスコアは96。ドライバーの平均飛距離は180ヤード[写真:角田慎太郎]
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