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- クラブと体の「接点」は重要! テーラーメイドのツアーボール「TP5」「TP5x」と「プレイヤーズ グローブ」は細部までこだわった逸品<PR>
クラブと体の「接点」は重要! テーラーメイドのツアーボール「TP5」「TP5x」と「プレイヤーズ グローブ」は細部までこだわった逸品<PR>
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ゴルフギアにおいて、ボールやグローブは消耗品に分類されますが、クラブと直接触れる重要なギアであるため、軽視はできません。実際、ドライバーやアイアンの選択よりも、ボールやグローブ選びを慎重に行うプロが多いのも事実です。そこで今回は、テーラーメイドのツアー系ボール「TP5」「TP5x」と「プレイヤーズ グローブ」について、ティーショットからアプローチまで試打を行い、その性能を改めて検証しました。
唯一の接点だからこそグローブのフィット感が大切
前ページのボール試打で着用した「プレイヤーズ グローブ」は、お二人ともフィット感の良さを絶賛しています。特に森山プロは「相当いいですよ! これ」と太鼓判を押します。
![手汗をかきやすいと話していた森山プロは「プレイヤーズ グローブ」の合成皮革の質の良さを絶賛[写真:岡崎健志]](/wp-content/uploads/2025/03/taylorTU_016_250313.jpg)
「(開封してすぐの)初日からこのフィット感はかなりいいですね。個人的にグローブはちょっとでも違和感を覚えると使えないんです。そのため手のフィット感が高くなる一枚布でないとダメで、その点で『プレイヤーズ グローブ』のフィット感はかなり高い。特にグリップに当たる部分のフィット感が本当にいいです。立体裁断で手の形に作られているからなんだと思います」
森山プロと同様に、ルイゴルフさんもスイング時のフィット感を絶賛しています。
「手になじむ感じがいいですね。一般的なグローブは使用しているうちに伸びてしまいますが、これは手になじむ感じが強いので伸びにくいように感じます。この薄さもポイントで、体と唯一触れる部分として、個人的にはアプローチを重視しているため、手の感覚はとても大事なんです。また、コストパフォーマンスの高さにも驚きました」
![クラブにこだわっている人であれば、必ずと言っていいほどグローブにもこだわった方が良い結果につながる[写真:岡崎健志]](/wp-content/uploads/2025/03/taylorTU_007_250313.jpg)
【テーラーメイド「プレイヤーズ グローブ」】
合成皮革ながら本革にも負けないフィット感を実現。手になじむ独特のフィーリングは、グリップ力と素手感覚を兼ね備えた全天候モデル。雨や汗にも対応する高い摩擦力はユーザーのポテンシャルを最大限に引き出す。
[撮影協力:カレドニアン・ゴルフクラブ]
![今回のデータ計測は、ガーミンの弾道計測器「Approach R50」を使用[写真:岡崎健志]](/wp-content/uploads/2025/03/taylorTU_024_250313.jpg)
森山錬(もりやま・れん)
1996年生まれ。レッスンは3カ月先まで埋まっている大人気プロ。平均飛距離300ヤード以上のドライバーショットを放つ。「Futako Golf Club」主宰。Instagram(@rengolf_54)で配信中の動画も大きな話題を呼んでいる。著書に「ゴルフは右手の使い方だけ覚えれば上手くなる(日本文芸社)」。公式LINEアカウント(lin.ee/dy4adIq)。
ルイゴルフ(大塚塁/おおつか・るい)
愛知県出身。レッスン動画で若年層ゴルファーの支持を得る動画クリエイター。168のスコアからたった50日で100切りを達成したノウハウを伝えている。インスタグラムのフォロワーは約6.5万人。現在は20代ゴルフコンペの企画運営などを行っている。
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![森山錬[写真:岡崎健志]](/wp-content/uploads/2025/03/taylorTU_022_250313.jpg)
![ルイゴルフ(大塚塁)[写真:岡崎健志]](/wp-content/uploads/2025/03/taylorTU_021_250313.jpg)