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なぜゼクシオは選ばれ続けるのか? 開発者が明かす「XXIO14」誕生の舞台裏と25年目の決断に迫る<PR>

2026.02.26
出島正登
PR ゴルフギア ゼクシオ14 ダンロップ

〈Sponsored by ダンロップスポーツマーケティング〉

やさしさと誠実さといった価値を守り続けながら、ゼクシオは25年間進化を重ねてきました。その裏側では、常に葛藤と挑戦があったといいます。開発者の証言を通して、「XXIO14」に込められた思いと選ばれ続ける理由に迫ります。

変革の時代に示した、ゼクシオの進むべき道

 コロナ禍では、ゴルフ市場全体が「3密回避」ができる屋外スポーツとして盛り上がりました。その傾向は海外で一層強かったと佐藤氏は当時を振り返ります。

「海外での支持が高まっていたゼクシオにおいても、ゴルフ市場に刺激というか、新しいものを与えたいタイミングでもありました。また、社内的なわれわれの危機感も重なり『XXIO14』では“今までにない変革を”という気持ちが高まったのは事実だと思います。

 このままでいいのかという思いは漠然とありました。だからこそ市場の変化を含めて変えるのなら今かなと。技術としても提供できるものはあったので、それで挑戦しようということになりました」(佐藤氏)

コロナ禍でゴルフ市場にも変化があり、変革を起こすなら今だと踏み切って誕生した「XXIO14」。佐藤氏はチャレンジャー精神と失敗できないという責任感からより良いクラブを作るために日々試行錯誤を続ける[写真:角田慎太郎]
コロナ禍でゴルフ市場にも変化があり、変革を起こすなら今だと踏み切って誕生した「XXIO14」。佐藤氏はチャレンジャー精神と失敗できないという責任感からより良いクラブを作るために日々試行錯誤を続ける[写真:角田慎太郎]

 プレッシャーはもちろんあったようですが、失敗できないという気持ちではなかったといいます。チャレンジャー精神と、なんとかしなければという責任感。原点に立ち返ったとき、やはり大事にすべきは“お客さまが何を求めているか”でした。

 新しい技術を取り入れながら、その中でこだわったのは「飛び」「打ちやすさ」「爽快な打球音」のゼクシオが初代から守り続けている3つのコンセプト。

「変数が多い中で、そこは変えてはいけないものという認識は全員にありました。変数が多い中で納得できるものをいかに達成できるかを重視しました」(佐藤氏)

 変わらないゼクシオの哲学と変え続ける技術のバランス。「XXIO14」はそれを極限レベルで達成したモデルなのです。

新素材「VR-チタン」と新技術を融合して完成した「XXIO14」。変わらない価値と進化する技術の両立を極限まで突き詰めた1本だ[写真:角田慎太郎]
新素材「VR-チタン」と新技術を融合して完成した「XXIO14」。変わらない価値と進化する技術の両立を極限まで突き詰めた1本だ[写真:角田慎太郎]

 変化とは奇をてらうということではないと佐藤氏は言います。

「変化と進化のバランスは難しいところですが、今回の『XXIO14』に対するお客さまの反応などを見て、どう感じたかをまずは社内でかみ砕き、いかに次のワクワクにつなげていくかが大事なことです。今回の『XXIO14』でさまざまな挑戦をさせてもらえたことで、その大切さを改めて感じることができました。

 今回はわれわれができるマックスに近い自信作になったと思っています。既存のターゲットはもちろんですが、しっかり振れるけれどやさしいクラブが欲しいと考える皆さまに向けても、具現化できたと感じています。まだ、体感していない人にもぜひ打ってもらいたいですね」(佐藤氏)

市場の変化とユーザーの声に真正面から向き合い、「一目見てわかる変化」と「打ってわかる進化」を形にしたのが「XXIO14」。25年以上続くブランドだからこそ生まれた、挑戦と誠実さの結晶といえる[写真:角田慎太郎]
市場の変化とユーザーの声に真正面から向き合い、「一目見てわかる変化」と「打ってわかる進化」を形にしたのが「XXIO14」。25年以上続くブランドだからこそ生まれた、挑戦と誠実さの結晶といえる[写真:角田慎太郎]

 変化の中で守り続けている「飛び」「打ちやすさ」「爽快な打球音」という3つのキーワード。これに関しても、時代に沿って変化していくものだと林氏は認識しています。

「変えないものではありますが、変化していかなければならないものでもあります。それをゼクシオに搭載する技術に関しては、先を予測しながら開発を進めていかなければならないと思っています」

 初代から25年以上の月日を経てゼクシオは新たなステージに進みました。お客さまに最高のワクワク感を与える。その挑戦はまだまだ終わることはありません。

ユーザーに寄り添い進化し続ける「XXIO」
ダンロップスポーツのゴルフページはこちら

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【写真】25年目の進化を支える新素材 「VR-チタン」を採用した新モデル「XXIO14」の分解ヘッドを見る
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