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- 【連載コラム】「MODUS3」の誕生から共に歩んだ男… 全6モデルへの思い入れを日本シャフトの担当者と振り返る<PR>
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【写真】「TOUR105」は何代目のモデル? 「MODUS3」シリーズ全6モデルの特徴を写真で振り返る
新シリーズとして発売した「N.S.PRO MODUS3 TOUR120」(2010年発売)[写真:角田慎太郎]
高い中間剛性のはじきでパワーに応える「N.S.PRO MODUS3 TOUR130」(2013年発売)[写真:角田慎太郎]
日本ツアーでは現在も「N.S.PRO MODUS3」使用者の7割以上が「SYSTEM 3 TOUR125」を使用している(2014年発売)[写真:角田慎太郎]
日本の一般アマチュアでも振り切れるシリーズ最軽量モデルとして大ヒットした「N.S.PRO MODUS3 TOUR105」(2015年発売)[写真:角田慎太郎]
「N.S.PRO MODUS3 TOUR115」は「N.S.PRO MODUS3」シリーズで初めて日本シャフト側から提案したモデル(2022年発売)[写真:角田慎太郎]
「調和」をテーマにした新モデル「N.S.PRO MODUS3 TOUR110」(2025年発売)[写真:角田慎太郎]
2010年に誕生した「N.S.PRO MODUS3」シリーズ。6モデルのアイアンシャフトを展開している[写真:角田慎太郎]
歴代の「N.S.PRO MODUS3」シリーズ。「TOUR120」の開発当初は社内でさまざまな意見が飛び交ったという[写真:角田慎太郎]
歴代の「N.S.PRO MODUS3」シリーズ[写真:角田慎太郎]
アイアンシャフトの代表格となっている「N.S.PRO MODUS3」シリーズだが、誕生から順風満帆だったわけではない[写真:角田慎太郎]
日本シャフト本社[写真:角田慎太郎]
日本シャフト本社[写真:角田慎太郎]
「N.S.PRO MODUS3」誕生時からプロモーションを担当してきた栗原一郎氏。その歴史と思い入れを語ってくれた[写真:角田慎太郎]
「N.S.PRO MODUS3」誕生当時について語る栗原氏。中には苦い思いをしたこともあったと言う[写真:角田慎太郎]
ユーモアも織り交ぜながら「TOUR120」について語る栗原氏[写真:角田慎太郎]
「N.S.PRO MODUS3」シリーズの歩み
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