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- 誰でも最適なヘッドが見つかる! キャロウェイ「パラダイム」の性能を4人のテスターが検証〈PR〉
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今回は4人のテスターに、キャロウェイ「パラダイム」シリーズのドライバー4機種をテストしてもらいました。ヘッドの中間部分を全てカーボンで成形しているという同シリーズ、果たしてどれほどの性能を秘めているのでしょうか。
飛びとやさしさを高い次元で両立させた新しい時代のドライバー
これまでゴルフのドライバーは、ヘッドの大部分に比重の重い金属が使用されてきました。「重さ」という意味でもそれなりに制限のあるヘッドの設計は、そのため、各種の性能や性格を打ち出そうとしても限界があり、飛距離を追求すればやさしさを、やさしさを追求すれば飛距離を少なからず犠牲にしなければなりませんでした。

そのような中で、飛距離とやさしさのどちらも妥協せずに、高いレベルで両立させることに成功したドライバーが、キャロウェイの「パラダイム」シリーズです。
通常、ヘッドの中間部分にはチタンやステンレスといった金属が用いられています。これを全て比重の軽い「カーボン」に置き換えたのが、業界初(※特許申請中)というキャロウェイの「360°カーボンシャーシ」で、これにより多くの余剰重量が生み出され、限界まで性能を高める設計が可能になったといいます。そして、ゴルフクラブに大きな「パラダイムシフト」を起こしたとして、「パラダイム」という名前が付けられました。

「パラダイム」にはほかにも、高い反発性能を生む「JAILBREAKテクノロジー」や「AI FLASH フェース」、高慣性モーメントによってミスを最大限抑える「ペリメーターウェイト」といった、キャロウェイ独自のテクノロジーがふんだんに用いられています。ドライバーに悩むゴルファーにとっては非常に魅力的なクラブに仕上がっているといえそうですが、実際、どのような性能を秘めているのでしょう。
そこで今回は、ヘッドスピードやスイングタイプの違う4人のゴルファーに、「パラダイム」シリーズでラインナップされているドライバー4機種をテストしてもらいました。

デンマークに本社を置くトラックマン社の弾道計測器「トラックマン」を用い、ボール初速や打ち出し角、スピン量などを計測することで、「パラダイム」シリーズが持つポテンシャルやモデルごとの特性の違いを明らかにしていきます。











