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- うらやましい…青木瀬令奈が披露した相棒“ランドローバー・ディフェンダーV8”に「デカすぎ!!!」と驚きの声
プロゴルファーの青木瀬令奈(あおき・せれな)が自身のインスタグラムを更新。開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」が行われていた沖縄滞在中に使用したランドローバー「DEFENDER 110 V8 CARPATHIAN EDITION」を公開しました。
「ハンドルのスエード素材が初めてだったのでクセになりました」
女子プロゴルファーの青木瀬令奈が自身のインスタグラムを更新し、高級自動車メーカー・ランドローバーの「DEFENDER 110 V8 CARPATHIAN EDITION」を披露しました。

2月29日から3月3日まで開催され、トーナメントレコードを更新する通算18アンダーを記録した岩井千怜の優勝で幕を閉じた国内女子ツアー開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」。ツアー6勝目を狙った青木も同大会に出場し、通算2アンダーの19位タイで4日間の戦いを終えました。
次戦での活躍にも期待がかかる中、22年4月からランドローバーの広告塔を担う「ランドローバードライバーズ」に就任している青木は5枚の写真を公開し、「今週の開幕戦はランドローバー・ジャパン様よりディフェンダーのV8をご提供いただきました」と報告。
「マットブラックの外装にオレンジ味のかかった内装で本当に格好良く、さらにエンジンをかけるとV8のエンジン音と振動がたまらなくテンションを上げてくれます」と伝え、投稿には真っ黒なボディーが目を引く車体の横で、カメラに向かって笑みを浮かべる青木の姿がアップされています。
また、「運転席と助手席の間にある冷蔵庫はもちろんおすすめポイントですが、個人的にはハンドルのスエード素材が初めてだったのでクセになりました」とイチオシのポイントを挙げ、「これからオーダー予定の皆さまぜひスエードのハンドル試してみてほしいです」とつづった青木。
投稿にはさらに、高級感漂う内装や“クセになる”と明かした実際のハンドルの写真も披露され、「沖縄でディフェンダーに乗れるよう手配してくださったジャガーランドローバーの皆さま本当にありがとうございました」「おかげさまで快適に試合に臨むことができました!」と感謝を伝え、「また来週も頑張ります」と意気込みを語って投稿を締めくくりました。
この投稿にファンからは「カッコ良すぎ…」「隣いいですか」「このサイズ感トラックやん」「うらやましい」「デカすぎ!!!」などのコメントが寄せられ、開幕戦を共に戦った青木の“相棒”に大きな注目が集まっています。
青木 瀬令奈(あおき・せれな)
1993年2月8日生まれ、群馬県出身。2021年の「宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント」で4年ぶりとなるツアー2勝目を挙げ、全英女子オープンに初出場。また、2022年に発足した「JLPGAブライトナー」と銘打った新制度で、大里桃子、勝みなみ、申ジエ、原英莉花、吉田優利とともに初代「ブライトナー」に就任。ツアー通算5勝。リシャール・ミル所属。
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