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- さらに6種類追加! 「PING PUTTER」は個性あふれる全16種類のラインアップに
ピンゴルフジャパン株式会社は昨年に発売された「PING 2023 PUTTER」の10モデルに加えて、新たに6モデルを4月4日から発売すると発表しました。
ゴルファーの多様性に対応
ピンゴルフジャパン株式会社は昨年に発売された「PING 2023 PUTTER」の10モデルに加えて、新たに6モデルを4月4日に発売します。

「PING PUTTER」はそれぞれのゴルファーに合ったストロークや打感、感性など一つの答えに捉われず、さまざまなサポート態勢や豊富なラインアップをそろえるブランドとなっています。
今回、人気の「ANSER」モデルから「ANSER 2」と「ANSER D」の2種類が登場。340グラムの軽量ヘッドからなる「ANSER 2」は操作性を追求し、新溝設計で距離感が合わせやすくなっているとしています。「ANSER D」はワイドのピン型で構えた時の安心感を与え、ターゲットに構えやすいデザインになっています。
「B60」は構えた時に「B」にみえるということから名づけられ、薄いトップレールが特徴でセミマレット型となっています。
また「TYNE H」は安心感のあるヘッドサイズに加えて、ストロークが安定しやすくなる設計になっているとしています。他にも、ワンボールの形状がデザインされているマレット型の「FETCH」や高い寛容性を実現し、打感と転がりの良さを追求した「KETSCH G」が展開されています。
「PING PUTTER」の新モデル全6種類は、4月4日に発売。価格はそれぞれ3万9600円となっています。
全タイプ共通で、標準ライ角は70度、標準ロフト角は3度、標準シャフト長は34インチとなっています。
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