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- 三菱ケミカル「TENSEI Pro Blue 1K」シリーズが満を持して日本上陸! 進化した“青”らしい素直な動きとは?〈PR〉
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PGAツアーの選手たちから絶大な信頼を得ている三菱ケミカルの「TENSEI」シリーズ。その中でも最もクセがないのが青系の「TENSEI Pro Blue 1K」シリーズです。レベルの異なる3人のアマチュアが体感した三者三様の驚きの結果とは!?
しなやかに全体が動いて、いい意味でつかまり過ぎない
まずは300ヤード近くのデータを連続で叩き出した甲斐哲平さん。

個人的な好みとして同社の「TENSEI Pro White 1K」シリーズを使用しているそうですが、今回の「TENSEI Pro Blue 1K」シリーズを体験して感じたのはしなやかさだと話します。
「手元側に装着されているクロス素材の効果なのか、『TENSEI』シリーズのイメージのひとつだったガチっとした感じが全くなくて、球持ちが良くて、しなやかにシャフト全体が動いてくれる感じがありますね。オレンジは手元側にしなりを感じるのに対し、ブルーは全体がしなってくれる感覚があるので、タイミングもとてもとりやすく、幅広いレベルのゴルファーに対応してくれそうな印象を持ちました」(甲斐さん)

甲斐さんが感じたのは、素材によるしなやかさ。カーボン特有のハリのあるフィーリングをクロス材が見事に中和させてマイルドなフィーリングにつなげていると表現していました。
「特にここ一番で目いっぱい振りにいった時に、より精度の高い数字が出るスペックをもっと打ち込んで探し出したいですね」と、「TENSEI Pro Blue 1K」シリーズが持つポテンシャルの高さと可能性を感じた様子です。











