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- 三菱ケミカル「TENSEI Pro Blue 1K」シリーズが満を持して日本上陸! 進化した“青”らしい素直な動きとは?〈PR〉
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PGAツアーの選手たちから絶大な信頼を得ている三菱ケミカルの「TENSEI」シリーズ。その中でも最もクセがないのが青系の「TENSEI Pro Blue 1K」シリーズです。レベルの異なる3人のアマチュアが体感した三者三様の驚きの結果とは!?
中調子だけれど、手元側がしっかりしていて叩けるイメージ
手元調子が元々の好みだという中田春加さんですが、1発目から違和感なくナイスショットを放っていました。その要因は何でしょうか。

「中調子と聞いていましたが、実際に打ってみると手元側に程よいしっかり感を得ることができて、全く違和感がありませんでした。私はインパクトで叩ける感覚が好きで、ヘッドがブレない感じが『TENSEI Pro Blue 1K』シリーズにはありました。弾道の高さが思ったよりも出てくれたので、少しハード目のスペックを使えたのも驚きでしたし、実際に飛距離も出ていたのはうれしかったです」(中田さん)
中田さんのお気に入りポイントは、シャフトのクセのない動き。いくつかのスペックを試しても、スイングイメージを変えることなく、安定して同じ弾道が出てくれたことで、振る度に安心感を得られたと言います。
また、計測データで目を引いたのはミート率の高さ。

中田さんの感想で「違和感なく振れた」とありましたが、シャフトの安定した挙動がインパクトの安定感の高さにつながっていることを証明していました。











