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- ロフト別のフェース加工だから最適スピンがかかる「クリーブランド RTX ディープフォージド2」ウェッジ8月10日発売
ダンロップスポーツマーケティングは打感と寛容性を重視した軟鉄鍛造の「クリーブランド RTX DEEP FORGED(ディープフォージド)2 ウェッジ」を2023年8月10日から販売することを発表しました。メーカー希望小売価格はダイナミックゴールドシャフト装着モデルが2万5300円(税込み)、KBS TOUR LITE スチールシャフト装着モデルが2万6400円(税込み)です。
フェースを開いたショットでもボールが吸い付くような柔らかい打感
ダンロップスポーツマーケティングは打感と寛容性を重視した軟鉄鍛造の「クリーブランド RTX DEEP FORGED(ディープフォージド)2 ウェッジ」を2023年8月10日から販売することを発表しました。メーカー希望小売価格はダイナミックゴールドシャフト装着モデルが2万5300円(税込み)、KBS TOUR LITE スチールシャフト装着モデルが2万6400円(税込み)です。

「クリーブランド RTX ディープフォージド2 ウェッジ」は、独自の熱処理とバックフェースの肉厚構造により、フェースを開いたショットでもボールが吸い付くような柔らかい打感を実現したといいます。また、安心感のある大きめのヘッドでありながら、ショットのイメージが湧きやすいフォルムで、高い操作性と優れたスピンコントロール性能を発揮するとしています。
バックフェースの厚肉部をトウ側に拡大したことで、フェースを開くショットでもボールが吸い付くような、柔らかい打感を実現。
フェース面は「HydraZip」(ハイドラジップ)フェースと「ULTIZIP」(アルチジップ)グルーブで、あらゆる状況で優れたスピンコントロール性能を発揮するといいます。
また、ロフト別に最適化したブラストやミーリングの加工を施しているため、それぞれのロフトで求められるスピン性能を実現しています。
日本の芝に適したソール形状で寛容性も高いのも魅力です。
ロフト角は48~60度の2度刻みで7種類をラインアップしています。
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