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- 「日本の履き心地に自分らしい彩りを」 ミズノから名作シューズのデザインを継承した2つのゴルフシューズが登場
ミズノは、往年の名作シューズのデザインを継承したゴルフシューズ「CONTENDER GS」と「CITY WIND GS」の2モデルを2月20日より発売した。
履き心地抜群のスニーカータイプシューズ
ミズノは、往年の名作シューズのデザインを継承したゴルフシューズ「CONTENDER GS」と「CITY WIND GS」を2026年2月20日より発売した。
「CONTENDER GS」は、1995年にトレーニングシーンやタウンユースも想定して発売されたランニングシューズ「CONTENDER」のデザインをベースに、ゴルフ仕様へと進化させたモデル。
ライフスタイル性の高いルックスに加え、高いグリップ力を発揮する「HAZARD ENERZY」シリーズと同じソールを採用。スイング時の安定性と歩行時の快適性を両立する設計となっているという。

サイズ展開は22.5~27.0、28.0、29.0センチ(※一部カラーは24.5センチからの展開)。カラーは4色、価格は税込1万7600円となっている。
一方の「CITY WIND GS」は、1989年にリリースされたテニスシューズ「CITY WIND」を、当時のディテールを生かしながらゴルフシューズとして復刻したモデル。
外側にT字の壁を設けたスパイクレスソールを採用し、歩きやすさと使いやすさを追求、さらにラウンド中の安定したフットワークもサポートするそうだ。
サイズ展開は24.5~27.0、28.0、29.0センチ、カラーは4色展開となっている。価格は税込1万5400円、両モデルともに防水1年間保証が付帯する。
両モデルともに日本メーカー「ミズノ」の履き心地はそのままに、往年のデザインと現代のゴルフ機能を融合させたスニーカーライクな一足に仕上がっている。
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