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- 飛び系アイアンは転がしアプローチが難しい!? 練習不足のアマチュアこそ「ギャップウェッジが最強」って本当?
【写真】「機能通り」&「転がし」アプローチの打ち方と最新中古ウェッジランキングをチェック
グリップが上半身の中心よりもやや左足寄りの体重配分に注意しながら、ウェッジのロフト&バンスが表示通りになる「シャフトほぼ垂直」でアドレス
手首のコックをなるべく行わず両腕の形が変わらないようにトップを作り、緩やかな入射角でダウンスイング。バンスが働きやすくなりロフト通りのインパクトが作りやすくなる
バンスが働きリーディングエッジ(刃)が地面に刺さりにくいので「そこそこ」打ち出し高さとキャリーを得やすい
パッティングの要領で、フォロースルー&フィニッシュしてからボールを見ればヘッドアップ防止になる
ボールを右足寄りに置くことでロフトが立ち、最下点よりかなり手前でインパクトしやすくなる
ロフトを立てたぶん、フェース向きは「やや下向き」のままトップからダウンスイングに入る
グリップが先行したままハンドファーストでボールを打ち抜くため、ボールは低く打ち出される
右手首の角度を保ったままフォロースルー〜フィニッシュを迎えるほど、転がる距離が大きくなる
第1位 タイトリスト ボーケイSM9 ツアークローム(アクシネットジャパン)
第2位 クリーブランド RTX6 ZIPCORE ツアーサテン(ダンロップ)
第3位 JAWS RAW クロム ウェッジ(キャロウェイゴルフ)
第4位 タイトリスト ボーケイSM8 ツアークローム(アクシネットジャパン)
第5位 クリーブランド RTX ZIPCORE ツアーサテン(ダンロップ)
第6位 MILLED GRIND3 クローム(テーラーメイド ゴルフ) ゴルフドゥ調べ
第7位 タイトリスト ボーケイSM7ツアークローム(アクシネットジャパン)
第8位 ドルフィンウェッジ DW-123 シルバー(キャスコ) ゴルフドゥ調べ
第9位 JAWS ウェッジ クロム 2019(キャロウェイゴルフ) ゴルフドゥ調べ
第10位 ドルフィンウェッジ DW-120G(キャスコ) ゴルフドゥ調べ
アプローチの基本を習得するなら、ロフト50~54度の「ギャップウェッジ」が最強な理由とは?
そこそこ上がって転がるギャップウェッジだから、ダフリ&トップでも大きなミスになりにくい
ギャップウェッジに慣れていくと、バンカーから脱出やハンドファーストに構えて転がすなどのアプローチの「引き出し」を増やしやすい
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