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- “100の壁”がどうしても突破できない人が犯している「3つの残念な思い違い」とは?
【写真解説】いいかも! 正確なティーショットが打てるカッコいいアドレスの作り方
ヘッドを地面にポンと置き、フェース面をスクエアにセット。とシャフトの傾きを変えないようにグリップして構えれば、正しいアドレスになる
最初にヒザを曲げるとお尻が垂れたアドレスになりやすい。まず骨盤を前傾させ、最後にヒザを軽く曲げると理想のアドレスに
「左足カカト線上」を基準にして構えると、手元が飛球線側に出たアドレスになりやすい。ハンドファーストがキツい構えはスイングが乱れる要因
ボールと体の距離が安定しない人は、最初に力強く球を押せるインパクトの形を作ってみる。そこからアドレスの形を作ると、ボールと体の距離が狂いにくい
ラウンド機会が減る今の時期だからこそ、アドレスを再点検しておくことが大切。ドライバーの正しいボール位置、アドレス姿勢を体にしみ込ませる
海老原秀聡(えびはら・ひであき)
100切りするためにはスコアカードのパーではなく、「ボギー」「ダボ」に対して「あと何打あるか?」を考える必要がある
100切りを目指すゴルファーにとって、平均スコアが悪くなる難敵であるパー5での無理は禁物
フェアウェイウッドやユーティリティーなど、ドライバー以外の番手でティーショットする準備をするほど100切りは近づく
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