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- 人が少ないからやりたい放題!? 早朝&薄暮プレーに出没する「身勝手ゴルファー」の実態
エチケットやマナーが重要視されるゴルフ。ほとんどの人がモラルのある行動をしていますが、そうではないゴルファーも意外と多いのが実情だといいます。どんな「身勝手ゴルファー」がいるのでしょうか?
最も多く迷惑なのは「複数のボールを打つプレーヤー」
早朝プレー、薄暮プレーでもっとも多い「身勝手ゴルファー」はやはり複数のボールを打つ人です。
このようなゴルファーはティーショット、セカンドショット、アプローチ、パッティングとショットを問わず、どこでも複数のボールを打ちます。

2〜3球ならまだマシなほうで、大抵の人が7〜8球、なかには10球近く打つ人もいます。 ティーショットならフェアウェイセンターをキープするまで。セカンドショットならワンピンにつくまで。アプローチショットならベタピンに寄るまで打ちつづけます。
パッティングもカップインするまで打ちつづけるため、セカンド地点で待っている人がいてもお構いなしです。
身勝手なプレーはコースを痛めたり、他のプレーヤーの進行に悪影響を与えるわけですが、それに加えてプレーヤー同士のトラブルや打球事故などを引き起こしかねません。
楽しいはずのゴルフで傷ついたり、傷つけたりするのは本末転倒。あなたも「身勝手ゴルファー」にならないように気をつけてください。
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