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- 最近は寒くなっても“コウライグリーン”を使うゴルフ場が増えた!? 超酷暑と管理技術の進歩で変化している冬のグリーン事情
【写真解説】知ってた!? これが「スティンプメーター」でグリーンの速さを測る実際の手順です
1.金属製「スティンプメーター」の端の方にある穴にボールをセットする。「スティンプメーター」はV字にへこんだレールになっている
2.ボールがセットされた方の端をゆっくり持ち上げていく。一定の高さ(角度にして約20度以上)に上がり、ボールがレールを転がり始めたら手を止める
2.ボールがセットされた方の端をゆっくり持ち上げていく。一定の高さ(角度にして約20度以上)に上がり、ボールがレールを転がり始めたら手を止める
2.ボールがセットされた方の端をゆっくり持ち上げていく。一定の高さ(角度にして約20度以上)に上がり、ボールがレールを転がり始めたら手を止める
3.ボールがどれだけ転がったかを計測する。ボールが「スティンプメーター」を出てから止まった位置までの距離がグリーンスピードの指標となる
4.距離の計測は、メジャーを用いるか、「スティンプメーター」を物差しとして使うこともできる。距離をフィートで表した数値をそのままボールスピードとして表示する
これが「スティンプメーター」。USGAの認証マークつき
これが「スティンプメーター」。USGAの認証マークつき
冬場に使用するグリーンが近年変化してきている 写真:PIXTA
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