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- 「自分ファーストが多い」“ 100切り付近ゴルファー”への辛辣な辛口コメント集まる「前後への配慮ができない人が多い」
立ったままの姿勢でカップに対してボールのラインを合わせる
目線は高くキープしたままボールをセットする
カップとボールの後方延長線上に立ち、距離感のイメージを出す
そのまま、ボールのラインをぼんやりイメージしてスムーズにストロークする
うまい人と回る方が成長できる? 写真:PIXTA
セルフプレーでは、同伴者がティーショットの行方をしっかり見てあげる。プレーヤーはボールの行方を気にしなくていいのでヘッドアップが少なくなるうえ、ミスしてもボール探しがスムーズになる
同伴者のボールが飛ぶ方向でないと思っても、次に打つ人は前方で待機しない習慣を持つべき
スイング撮影に慣れているゴルファーは別として、上級者ほど飛球線後方にいる人が動くと気になる
グリーン上では、これからパッティングする同伴者の「正面か背後」に立っていれば邪魔にはならない
同伴者のティーショット時はティーイングエリアに上がらず、スイングに全く邪魔にならない所で離れて見るのが賢明
同伴者のボールの行方を追う際は斜め後方に立つのが邪魔に感じさせないコツ
左右同じような位置から打つ場合は、打たないゴルファーが少し下がっておくとお互いに不快を感じない
アプローチでシャンクの不安がある人は、離れていても正面に人がいることで圧迫感がある場合もある
ティーイングエリアより「少し手前」にカートを止めることで、打つ人も周りの人も立ち位置を難しく考えなくて済む
打球事故が起きないグリーン上では、お互い邪魔に感じなければプレーファストを優先する
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