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ダントツは大人気ウェッジの新作! 顔ぶれが大きく変わった2026年2月売れ筋ウェッジベスト5
タイトなライや硬いコンディションでの抜けのよさを発揮する「T」グラインド(写真は58度04T)
グリーンサイドでの創造的なショットを可能にする万能モデル「M」グラインド(写真は58度08M)
フェースをスクエアに使うショットを様々な状況で安定させるバランス設計「S」グラインド(写真は58度10S)
スティープなスイング軌道や深いディボットを生むような柔らかいコンディションに最適な「D」グラインド(写真は58度12D)
ハイバンスで状況に応じた高い許容性を発揮する「K」グラインド(写真は58度12K)
ローバンスで状況に応じた高い許容性を発揮する「K」グラインド(写真は58度06K)
あらゆるライから安定したフルショットをサポートする許容性の高い設計「F」グラインド(写真は50度12F)
多彩なバリエーションからなるボーケイ・デザイン「SM(スピンミルド)11」ウェッジ。シリーズ最大のビッグチェンジを検証した
第1位 タイトリスト ボーケイデザイン SM11ウェッジ(アクシネットジャパン)
第2位 MILLED GRIND 5ウェッジ(テーラーメイド ゴルフ)
第3位 S259ウェッジ(ピンゴルフジャパン)
第4位 BITING SPINウェッジ(ブリヂストンゴルフ)
第5位 ドルフィンウェッジ DW 125G(キャスコ)
ヘッドをポンと置けば、オープンフェース気味のドライバーならフェースが右を向く
ソールの後方まで地面に据わったスクエアな構え
ソール後方が浮いているとフェースがかぶってしまいがち
ソールの後方まで地面に据わったスクエアな構え
一見問題ない構えに見えるが、ヘッドのお尻が浮いてしまったNGアドレス
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