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- 弾道測定器は個人所有の時代!? 発売前の最新機種「ラプソード MLM2プロ」試してみた!
【写真】すでに購入できる! 弾道計測器「ラプソード MLM」の使い方&実際の測定結果画面
プロフィール画面で端末の接続や、メートルとヤードの表示設定などが可能 写真:田辺直喜
スマートフォンとの接続が成功するとランプが青く点灯。そのままアプリ内で上空からの地図を見ながら、目標方向を設定しよう 写真:田辺直喜
ショットを打つ前に使用している番手をアプリ内で選択しておくと、後からデータを見返すときに便利。 写真:田辺直喜
設定が終わったら打席後方に『MLM』を設置する。実際に打席でアドレスを取ったりしながら、スマートフォンの画面にある「プレイヤーエリア」に全身が入る位置に置くのがポイントだ 写真:田辺直喜
確認したいショットの上でスワイプするとそのショット動画も確認できる 写真:田辺直喜
クラブごとの距離、ボール初速、クラブスピード、ミート率、打ち出し角度と打ち出し方向が見れる
アプリの視認性が良く、離れた位置からでもしっかり弾道結果をチェックすることができる 写真:田辺直喜
今日打った5球ずつのデータは、48度のウェッジの平均キャリーが102ヤード、AWが118ヤードという結果に 写真:田辺直喜
アイアンの上の番手を計測すると、スイングの課題が見えてくる 写真:田辺直喜
ルイゴルフ自身、飛距離差が気になっているという48度のウェッジとアイアンセットのAWで弾道を計測 写真:田辺直喜
弾道計測器を活用することで、新しいクラブの性能をチェックしたり、番手ごとの詳細なデータを得ることができる 写真:田辺直喜
アプリの視認性が良く、離れた位置からでもしっかり弾道結果をチェックすることができる 写真:田辺直喜
テストしてくれたのはルイゴルフ(大塚塁)。分かりやすいレッスン動画が若者ゴルファーから支持される彼の目に弾道計測器はどう映る? 写真:田辺直喜
本体の側面に電源ボタンがある 写真:田辺直喜
設定が終わったら打席後方に「MLM」を設置する。実際に打席でアドレスを取ったりしながら、スマートフォンの画面にある「プレイヤーエリア」に全身が入る位置に置くのがポイントだ 写真:田辺直喜
ショットを打つ前に使用している番手をアプリ内で選択しておくと、後からデータを見返すときに便利。余談だが、「MLM」はモバイルバッテリーを接続した状態でも使用することが可能 写真:田辺直喜
アプリの視認性が良く、離れた位置からでもしっかり弾道結果をチェックすることができる 写真:田辺直喜
1打ごとのスイング動画や軌道も確認できる 写真:田辺直喜
7番と6番では平均飛距離で8ヤードの差が出ているが、6番と5番ではわずか4ヤードしかない 写真:田辺直喜
レーダー&カメラ両方でボールを計測する最新機種「ラプソード MLM2 プロ」は今までの常識を大きく超える超低価格帯で発売予定
コンパクトながらカメラとドップラーレーダーの両方で弾道を計測する「MLM2 プロ」は、正面から動画撮影に加えアプリでスイング動画とデータを同期できる
日本ではショットデータを管理してゴルフ上達に利用する「合理化」は主流ではない。うまくレッスンに活用できれば、ムダなくスコアアップできるようになる!?
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