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- 過小評価されすぎ! ミズノの新作「ST-X 230」は“ドライバーが苦手”な人こそ打ってほしい
【写真26枚】ミズノの自信作「ST-230」シリーズの試打データ、ドライバー、フェアウェイウッド、ユーティリティーの詳細画像
「ST-X 230 ドライバー」のデータ。ヘッドスピード(CLUB SPEED)、ボール初速(BALL SPEED)を日本で一般的な単位に直すと、それぞれ約45.3m/s、約66.2m/s。「descent angle」は落下角度
「ST-Z 230 ドライバー」のデータ。ヘッドスピード(CLUB SPEED)、ボール初速(BALL SPEED)を日本で一般的な単位に直すと、それぞれ約45.3m/s、約64.0m/s。「descent angle」は落下角度
ミズノ ST-X 230ドライバー 写真:田辺直喜
ミズノ ST-X 230ドライバー 写真:田辺直喜
ミズノ ST-X 230ドライバー 写真:田辺直喜
ミズノ ST-Z 230ドライバー 写真:田辺直喜
ミズノ ST-Z 230ドライバー 写真:田辺直喜
青い樹脂パーツがボールをグッと押してくれる「鉄芯」 写真:田辺直喜
青い樹脂パーツがボールをグッと押してくれる「鉄芯」 写真:田辺直喜
青い樹脂パーツがボールをグッと押してくれる「鉄芯」 写真:田辺直喜
青い樹脂パーツがボールをグッと押してくれる「鉄芯」 写真:田辺直喜
青い樹脂パーツがボールをグッと押してくれる「鉄芯」 写真:田辺直喜
フェアウェイウッド、ユーティリティーにもドライバー同様、「コアテック チャンバー」テクノロジーが搭載されている 写真:田辺直喜
フェアウェイウッド、ユーティリティーにもドライバー同様、「コアテック チャンバー」テクノロジーが搭載されている 写真:田辺直喜
ミズノ ST-Z 230フェアウェイウッド 写真:田辺直喜
ミズノ ST-Z 230フェアウェイウッド 写真:田辺直喜
ミズノ ST-Z 230フェアウェイウッド 写真:田辺直喜
ミズノ ST-Z 230ユーティリティー 写真:田辺直喜
ミズノ ST-Z 230ユーティリティー 写真:田辺直喜
ミズノ ST-Z 230ユーティリティー 写真:田辺直喜
ドライバーはオリジナルシャフトの他、フジクラ、グラファイトデザイン、三菱ケミカルと共同開発のシャフトが用意されている 写真:田辺直喜
つかまりを高めた「ST-X 230」(右)と直進性を追求した「ST-Z 230」の2機種 写真:田辺直喜
左から「ST-X 230」と「ST-Z 230」ドライバー
ソールのフェース寄りにウレタン樹脂がはめ込まれ、その中にステンレス製の“鉄芯”が内蔵してある「コアテックチャンバー」
左から「ST-X 230」と「ST-Z 230」ドライバー。フェース向きは「X」はスクエア、「Z」はかなり右を向いて見える
ライター鶴原の感覚よりもボール初速がよく出ていた
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