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憧れのスコッティ・キャメロンでドヤ顔したい! 12モデルある新「スタジオスタイル」パターの失敗しない選び方を聞いた
【写真】スコッティ・キャメロンの最新作「スタジオスタイル」の新機能と全12モデルをさまざまな角度から
丸みを帯びた外観のブレード「ニューポート」にはソール左右に30グラムウエート
「STUDIO STYLE」全てのモデルにはスタジオカーボンスチール(SCS)をフェースインサートに採用(写真は「ニューポート」)
ヘッドの仕上げはミストステンレススチール仕上げに(写真は「ニューポート」)
「ニューポート」よりも少し幅広の「ニューポート プラス」には6061アルミニウムソールプレートを装着
フェースインサートに施された「チェーンリンクフェースミーリング」が高級車のグリルに発想を得て生まれたミーリングテクノロジー(写真は「ニューポート プラス」)
近年のスコッティ・キャメロンのブレードパターにおいて、最も大々的な再設計を施し誕生した新「STUDIO STYLE」(写真は「ニューポート プラス」)
ニューポート2にスラント形状のアイビームジェットネックを採用した「ニューポート2.5 プラス」は若干オフセットが少なめ
フェースには耐久性を高め腐食を防ぐためのニッケルメッキは、ソフトなフィーリングの維持にも貢献(写真は「ニューポート2.5 プラス」)
303ステンレスボディをベースに米国で設計&精密加工と組み立てが行われている(写真は「ニューポート2.5 プラス」)
ニューポート2とスクエアバックの中間の幅に設計された「ニューポート2 プラス」
ヒール部フェースに刻印された「王冠マーク」はスコッティ・キャメロンのファンには垂涎もの(写真は「ニューポート2 プラス」)
トゥ&ヒール部のフランジ高さや厚みにも各モデルの特徴がある(写真は「ニューポート2 プラス」)
ニューポート2よりわずかに幅広ヘッドにシングルベンドシャフトが装着された「カタリナ」は新しいモデル
過去モデルを踏襲しながら慣性モーメントを向上している「カタリナ」
ネックがないぶん、ヘッドはより低重心になっている「カタリナ」
「スクエアバック」はアルマイト処理された黒色アルミニウムを埋め込んだ直線的なアライメントが特徴的
シングルベンドシャフトが装着された「スクエアバック」(写真)の他、クランク形状のアイビームプラミングネックが装着された「スクエアバック2」もラインアップ
「スクエアバック」はブレード形状ながら周辺重量配分による高MOIも特長
丸みを帯びたミッドマレット「ファストバック」はフェースバランスに近い重心角
ミッドベンドシャフトが装着された「ファストバック」(写真)の他、クランク形状のアイビームプラミングネックが装着された「ファストバック2」もラインナップ
「ファストバック」は周辺重量配分による高MOIも特長
NEWPORT (ニューポート)
NEWPORT (ニューポート)
NEWPORT PLUS (ニューポート プラス)
NEWPORT PLUS (ニューポート プラス)
NEWPORT 2 (ニューポート 2)
NEWPORT 2 (ニューポート 2)
NEWPORT 2 PLUS (ニューポート 2 プラス)
NEWPORT 2 PLUS (ニューポート 2 プラス)
NEWPORT 2.5 PLUS (ニューポート 2.5 プラス) [左用あり]
NEWPORT 2.5 PLUS (ニューポート 2.5 プラス) [左用あり]
SQUAREBACK (スクエアバック)
SQUAREBACK (スクエアバック)
SQUAREBACK 2 (スクエアバック 2)
SQUAREBACK 2 (スクエアバック 2)
SQUAREBACK 2 Long Design (スクエアバック 2 ロング デザイン)
FASTBACK (ファストバック)
FASTBACK (ファストバック)
FASTBACK Long Design (ファストバック ロング デザイン)
FASTBACK 1.5 (ファストバック 1.5) [左用あり]
FASTBACK 1.5 (ファストバック 1.5) [左用あり]
CATALINA (カタリナ) [左用あり]
CATALINA (カタリナ) [左用あり]
スコッティ・キャメロン「STUDIO STYLE(スタジオスタイル)」
スコッティ・キャメロン「STUDIO STYLE(スタジオスタイル)」
スコッティ・キャメロン「STUDIO STYLE(スタジオスタイル)」
3月14日に新発売された「STUDIO STYLE(スタジオスタイル)」パター。非常にソフトな素材であるスタジオカーボンスチール(SCS)を全モデルのフェースインサートとして採用している
スコッティ・キャメロンパターの担当マネージャー・澤岩男氏(写真左)と専属ツアーパターコーチ・丸山颯太氏(写真右)にパター選び&ストロークのレクチャーをしてもらった
アドレスでフェース面が狙ったターゲットに真っすぐ向くためには、目の真下よりも「ほんのわずかにボールが外側」になるようにすることが大切であり、ベストなモデル選びにも必要不可欠
「ファストバック」(写真左)と「スクエアバック」(写真右)には、「縦と横」両方のアライメント要素があり、非常にオートマチックにパッティングしやすい
すっきりしたブレードタイプは「ニューポート」(写真左)からスラントネックの「ニューポート2.5 プラス」(写真右)まで、豊富なラインアップからヘッドを選べる
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