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- 助手席にキャディーバッグを積んでゴルフ場へ! マツダ「ロードスター」はゴルファーの本能を刺激するオープン2シーター
【画像】キャディーバッグは助手席という潔さ! マツダ「ロードスター」の積み込み例や外観や内装など詳細をチェック
2シーターとしては十分な容量ながら、フルサイズのキャディーバッグを積み込むのはむずかしい
キャディーバッグは助手席に載せるのが正解。室内装備にキズを付けないように慎重に積み込みたい
ロードスターはソフトトップ仕様(写真)とハードトップ仕様のRFがある。もちろん、どちらも2シーター
着座位置が車体中央よりも後方にあるFR(後輪駆動)スポーツカーらしいパッケージング
タイトな室内はクルマとの一体感を感じさせる。ステアリング越しの3連メーターがスポーティー
低い着座位置からステアリングに手を伸ばすスポーツカーらしいドライビングポジション
トランスミッションは6速マニュアル。節度感のあるシフトレバーで気持ちよく変速操作できる
ソフトトップをオープンにする操作は簡単だ。ロックを解除して開閉レバーを上げるだけ
軽量のソフトトップはゴルフ場の駐車場などでも短時間でスマートに開閉できる
レカロ社製のスポーツシートを装備(RS)。ヘッドレストにはスピーカーを内蔵している
1.5リッターの4気筒エンジンを搭載。ロードスターの軽量ボディーには十分な動力性能を提供する
雨が多い日本で使うことを考慮して十分な耐候性が与えられている
キャディーバッグをラゲッジに積むことはできないが、ロードスターで行くゴルフは最高の贅沢
キャディーバッグは助手席に載せるのが正解。室内装備にキズを付けないように慎重に積み込みたい
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