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- 「優勝副賞の車は最低でも1年間乗らないと売っちゃダメ」「諸経費は自己負担」など… 知られざるツアープロの“クルマ事情”とは
【画像】愛車として使用するツアープロも多い! トヨタ「アルファードPHEV」の積み込み例や外観や内装など詳細をチェック
キャディーバッグは見ての通り、定員分の4本以上でも積載可能。横に寝かせればまだまだ積める
荷室は外観から想像するほど広くはないが、ゴルフに行くならまあ十分以上のスペース
キャディーバッグを立てて積んでみた。高さがやや不足気味だが長いウッドを抜けば問題はない
アルファード Spacious Loungeはショーファードリブンとしての価値をより高めた4人乗り仕様
PHEV専用装備としてシルバースパッタリング塗装の専用19インチアルミホイールを標準装備
本杢ステアリングホイールをはじめ、上質で特別感のある設えで室内空間を演出する
ゆったりとした座り心地のフロントシート。前方の眺めも良く長時間運転しても疲れない
後席スペースはベース車のExecutive Loungeより約420ミリも足元スペースが広い
前後に伸縮する電動オットマンまで装備されているSpacious Loungeリヤシート
前席後方の大容量の冷蔵庫と大型トレイ。前席と後席を隔てるカーテンも装備されている
備え付けのコントローラーで後席に座ったままエアコンやオーディオなど各種操作ができる
ドア開閉と合わせて自動的に展開するサイドステップ。乗降時のホスピタリティーも万全
充電器の差し込み口。50kW以上の急速充電器を使えば満充電量の約80%まで約38分で完了する
ゴルフ場でも多く見かけるアルファードだが、PHEVモデルがゴルファーズカーとして最強かもしれない
最近のツアープロはスポーツカーよりも実用的なミニバンなどに乗っている選手が多い(画像はイメージ)
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