- ゴルフのニュース|総合ゴルフ情報サイト
- 記事一覧
- ゴルフライフ
- ゴルフボールが目に直撃すれば“失明”することも! プレーファストよりも重要な「打球事故防止」の意識とは?
【写真】同伴者が打つときに「立っていい場所・ダメな場所」
セルフプレーでは、同伴者がティーショットの行方をしっかり見てあげる。プレーヤーはボールの行方を気にしなくていいのでヘッドアップが少なくなるうえ、ミスしてもボール探しがスムーズになる
同伴者のボールが飛ぶ方向でないと思っても、次に打つ人は前方で待機しない習慣を持つべき
スイング撮影に慣れているゴルファーは別として、上級者ほど飛球線後方にいる人が動くと気になる
グリーン上では、これからパッティングする同伴者の「正面か背後」に立っていれば邪魔にはならない
同伴者のティーショット時はティーイングエリアに上がらず、スイングに全く邪魔にならない所で離れて見るのが賢明
同伴者のボールの行方を追う際は斜め後方に立つのが邪魔に感じさせないコツ
左右同じような位置から打つ場合は、打たないゴルファーが少し下がっておくとお互いに不快を感じない
アプローチでシャンクの不安がある人は、離れていても正面に人がいることで圧迫感がある場合もある
ティーイングエリアより「少し手前」にカートを止めることで、打つ人も周りの人も立ち位置を難しく考えなくて済む
打球事故が起きないグリーン上では、お互い邪魔に感じなければプレーファストを優先する
プレーファストも大切だが、一番気をつけるべきは「打球事故」 写真:PIXTA
この写真の記事を読む
最新の記事
pick up
-
長い間、“激スピン”が続く! 本間ゴルフの新作「HONMA WEDGE」が変える「選びやすさ」という価値<PR>
-
西村優菜と共同開発! 理想の高弾道とスピンを実現した「QUANTUM MINI SPINNER」がついに発売!<PR>
-
「上達志向ゴルファーに最適解!」 “飛んで止まる”テーラーメイドのNew「ツアーレスポンス ストライプ」登場<PR>
-
ゴルフ初心者でも参加OK!三浦桃香にも会えるコンペ開催「GOLF FUN FESTA 2026」by CURUCURU&ゴルフのニュース ゴルフコンペ参加者募集中
-
累計販売本数は1000万本を突破“日本シャフト”あなたのアイアンを覚醒させる『選ばれ続けるシャフト』
ranking











