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- 「#たまたま通りかかったしぶこ」 偶然が生んだ青木瀬令奈&渋野日向子の“激レア”2ショットにゴルフファン歓喜
プロゴルファーの青木瀬令奈(あおき・せれな)が自身のインスタグラムを更新。後輩・渋野日向子(しぶの・ひなこ)との2ショット写真を公開しました。
「#ひょっこりしぶこ」
女子プロゴルファーの青木瀬令奈が自身のインスタグラムを更新し、貴重なオフショットを公開しました。
埼玉県・武蔵丘ゴルフコースを舞台に、10月31日から3日間の日程で開催される国内女子ツアー「樋口久子 三菱電機レディス」。
賞金総額1億円、優勝賞金1800万円をかけた戦いに挑む青木の初日は櫻井心那、ウー・チャイェンとのペアリングに。2023年「大王製紙エリエールレディス」以来遠ざかっている優勝と今季初勝利に向けた決戦が始まります。
そんな中、開幕直前の30日には「今週からキャディーバッグが新しくなりました」と、2枚の写真をアップ。「黒×白にスタイリッシュなデザインでとっても良い感じです」とお気に入りの新たな“相棒”を紹介し、カメラ目線で笑みを浮かべたソロショットを公開しています。

また、「#たまたま通りかかったしぶこ」とキャディーバッグの撮影中に渋野日向子と遭遇したようで、「#入ってくれました笑」「#ひょっこりしぶこ」とその朗らかな人柄がうかがえるハッシュタグとともに、ピースサインを決めた2ショットもお披露目。年齢が6つ離れた先輩と後輩の関係性ながらも、晴れやかな表情を浮かべる2人の姿からは親密な間柄であることがうかがえます。
そして最後は「今季の残り試合はこのバッグと共に戦います」と、ツアー終盤戦への力強い意気込みで締めくくった青木。この投稿には安田祐香、蛭田みな美、菅沼菜々ら女子プロ仲間も「いいね!」で反応したほか、ファンからは「2人にすごい癒やされました」「スタイリッシュなバッグですね」「新しいゼクシオ楽しみです」「2人とも応援しています」など、多くのコメントが寄せられました。
青木 瀬令奈(あおき・せれな)
1993年2月8日生まれ、群馬県出身。2021年の「宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント」で4年ぶりとなるツアー2勝目を挙げ、「全英女子オープン」に初出場。また、22年に発足した「JLPGAブライトナー」と銘打った新制度で、大里桃子、勝みなみ、申ジエ、原英莉花、吉田優利とともに初代「ブライトナー」に就任。ツアー通算5勝。リシャール・ミル所属。
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