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- 女子ゴルフ仕切り直しの第2ラウンド 入谷響が8アンダーで抜け出す 菅楓華、小林光希が2打差で追う
悪天候により大会2日目が競技中止となったブリヂストンレディス。仕切り直しの第2ラウンドが終了した。
「ブリヂストンレディスオープン」第2ラウンドが終了
◆国内女子プロゴルフ 第11戦
ブリヂストンレディスオープン 5月21~24日 袖ヶ浦カンツリークラブ 袖ヶ浦コース(千葉県) 6732ヤード・パー72
悪天候により大会2日目が競技中止となった国内女子ツアー「ブリヂストンレディスオープン」。仕切り直しとなった第2ラウンドは、入谷響が通算8アンダーの単独首位に立った。
アウトスタートの入谷は2番パー5でこの日最初のバーディーを奪うと、6番でボギーを叩いたものの、その後は7番、9番でもスコアを伸ばして折り返す。インに入っても11番、14番、18番とバーディーを奪い、「67」でホールアウトした。

通算6アンダーの2位タイで2つスコアを伸ばした菅楓華、3つスコアを伸ばした小林光希が追う。
続く通算5アンダー4位タイに吉田鈴、申ジエ、通算4アンダー6位に桑木志帆、通算3アンダー7位タイにウー・チャイエン、佐久間朱莉、通算2アンダー9位タイに全美貞、藤本愛菜、皆吉愛寿香、渡邉彩香がつける。
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