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- 最新シャフトを試し過ぎて“スイング迷子”に陥ってない? 試打は“最小限”にすべき理由
【写真】打ち出し角やスピン量を適切にするティーアップの高さの目安
アドレスでヘッドをセットしたときに、ボールがフェース上部からボール半個~3分の1くらい出るのが適正
ティーアップを高くしすぎると、あおり打ちを助長する恐れが
ドローヒッターの人はあおり打ち矯正のためにヘッドから少しボールの覗く程度の低さでティーアップして練習すると良い
練習場ではドライバーのティーアップはLLを基準にしよう
スイング矯正に打席やゴムティー選びは重要と3.7.3ゴルフアカデミー(香川県)の坂口悠菜コーチ
自分に合うシャフトの性能を把握しておき、試打するクラブは最小限にしよう
大蔵ゴルフスタジオ代表の市川雄一郎氏
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