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- 適正なティー位置が一番楽しくてプレーも早い!? 試して分かった「ジェンダーレスティー」の重要性とは?
【写真】1本800円超! これが“受け皿が網”で出来てる「トルネードティー」です 「今までにない打感」
地面に刺す部分はABS樹脂でできていて、上の部分が釣り糸のようなものが編み込まれたような構造になっている
上部が軟らかいモノフィラメント構造になっているので、ショットしてもティーに当たる感触をほとんど感じることがない
5本セットで4180円(税込み)と非常に高級な「トルネードティー」
アドレスでヘッドをセットしたときに、ボールがフェース上部からボール半個~3分の1くらい出るのが適正
ティーアップを高くしすぎると、あおり打ちを助長する恐れが
ドローヒッターの人はあおり打ち矯正のためにヘッドから少しボールの覗く程度の低さでティーアップして練習すると良い
練習場ではドライバーのティーアップはLLを基準にしよう
ドライバー飛距離の目安は、「ブルー」が280ヤード前後、「ホワイト」が240ヤード前後、「グリーン」が200ヤード前後、「レッド」が160ヤード前後
以前より「ホワイト」ティーが少しタフになった印象があった
ブラインドホールでは前のカートとの距離を目安にショットを行うが、前の組のプレーヤーがカートより後方へ戻ってプレーすると、打ち込みトラブルになりやすい
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