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セカンド以降を楽に回りたいゴルファーにピッタリ!? ブリヂストンの「BXシリーズ」3機種試打で分かったやさしさ
【写真】セカンドショットが楽になる! BSの「BXフェアウェイウッド&ハイブリッド」詳細画像
ミッドサイズながらトップラインを厚めにすることでロフトが立っている印象を持ちにくくすっきり構えられる
ヒールの高さを抑えることでヘッドサイズよりもコンパクトに見える
幅広ながら抜けのよさを追求した「3面+デュアルカットソール」を採用
AW(50度)、SW(56度)には高精度フェースミーリングが施され、スピン量も確保
様々な素材が細かく配置されている「BX2HT」カットサンプル
カスタム専用モデル「B-Limited BX2HT」3番ウッド(15度)はチタン&カーボンコンポジット
「B-Limited BX2HT」3番ウッド(15度)にもバイティングフェース2.0を採用
「BX2HT」と「B-Limited BX2HT」ヘッドサイズは同じ
3番(15度)、5番(18度)、7番(21度)がラインナップされたメタル&カーボンコンポジット「BX2HT」(写真は5番)
「BX2HT」はフェース面を大きくとっているためヘッドサイズ以上に安心感がある
「BX2HT」にもバイティングフェース2.0を採用
ドローバイアス設計により、つかまりのよい高弾道でグリーンをキャッチ
日本プロ覇者・清水大成プロは「B-Limited BX2HT」3番ウッド(15度)でデモンストレーションを行い、300ヤードショットを連発
「BX1ST HY」4番(22度)のデモレーションショットでは250ヤードオーバーを記録
軟鉄鍛造モデルが人気のブリヂストンから発売される「BX2HTアイアン」はどんなクラブ?
「高強度L字フェース」をはじめ、反発と打感をコントロールする高度の異なる樹脂「NEWサスペンションコア」、幅広ソールながら抜けのよさを追求した「3面ソール+デュアルカットソール」など、複合ボディーの中にテクノロジーがぎっしりと詰め込まれている
「BX2HT」フェアウェイウッドは、大きなフェース面による安心感とミスヒットでもバラツキのない直進性が大きな特長
夏場の密集したラフからのショットでも、深い芝の中にあるボールをかき出すように拾うことができる「BX1ST HY」
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