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- 激ムズな薄芝アプローチを打ち方で対処するのはムリだ… ミスを最小限にできる「冬用ウェッジ」の選び方とは?
【連続写真解説】アドレスが最重要! 薄芝からザックリしないアプローチ術
ボール位置は右足親指の前あたり。両足のセンターよりもやや右側にセットすると、ヘッドが上から入りやすくなってダフる危険性が減る
手元を上げてヒールを浮かせて構えたら、ヘッドを真っすぐ動かすことが大切。フォローではターゲットに向かってヘッドを出していくとラインが出しやすくなり、狙いどおりの球が打てる
手元を上げてヒールを浮かせて構えたら、ヘッドを真っすぐ動かすことが大切。フォローではターゲットに向かってヘッドを出していくとラインが出しやすくなり、狙いどおりの球が打てる
手元を上げてヒールを浮かせて構えたら、ヘッドを真っすぐ動かすことが大切。フォローではターゲットに向かってヘッドを出していくとラインが出しやすくなり、狙いどおりの球が打てる
手元を上げてヒールを浮かせて構えたら、ヘッドを真っすぐ動かすことが大切。フォローではターゲットに向かってヘッドを出していくとラインが出しやすくなり、狙いどおりの球が打てる
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手元を上げてヒールを浮かせて構えたら、ヘッドを真っすぐ動かすことが大切。フォローではターゲットに向かってヘッドを出していくとラインが出しやすくなり、狙いどおりの球が打てる
手元を上げてヒールを浮かせて構えたら、ヘッドを真っすぐ動かすことが大切。フォローではターゲットに向かってヘッドを出していくとラインが出しやすくなり、狙いどおりの球が打てる
薄芝のライからのアプローチはボールに近くに立ってハンドアップでアドレス。ヒールを浮かせて構えたら、バックスイングはヘッドを真っすぐ引くのがポイント
ダウンスイングからフォローにかけてもヘッドを真っすぐ動かすと、ボールに直接コンタクトできる。目標に向けてヘッドを真っすぐ出してラインを出す
伊藤有志(いとう・ゆうし)
夏から秋冬にかけて「ウェッジ選び」を工夫するだけで、アプローチがラクになりスコアメイクしやすい
深い芝から軟らかくて重いグリーンに打つ夏場のアプローチと、薄い芝から硬くて速いグリーンに打つ秋冬のアプローチでは、寄せ方も使用するウェッジも変えた方がいい
バンスの角度が大きいほどダフリにくく、接地の少ないソール形状ほど抜けがよくなる。人気ウェッジには豊富なバンス角とソール形状がラインアップされているので、季節なりの芝質などを考えてウェッジを選びたい
グース度(オフセット)が大きいウェッジほどボール位置を右に置きやすく、リーディングエッジ(刃)の丸みがあるほどフェースを開いて構えやすくなる
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