- ゴルフのニュース|総合ゴルフ情報サイト
- 記事一覧
- スコアアップ
- 「手打ち」を防ぐ“左腕”の使い方がポイント! 100ヤード以内を10ヤード刻みで打てる「振り幅」の作り方
【写真解説】100ヤード以内を10ヤード刻みで簡単に打ち分ける方法
通常のグリップで握ったときと指2本ぶん短く持って握ったときとでは、トップの位置やスイングアークの大きさが変わるため、飛距離が10ヤードほど減る傾向にある。ピッチングウェッジなら100ヤードから90ヤードに、サンドウェッジなら70ヤードから60ヤードになるイメージ 写真:鈴木祥
バックスイングでは左手が地面と平行、フォローでは右腕が地面と平行になる振り幅のとき、何ヤードになるのかチェック 写真:鈴木祥
両手の位置が時計の8時から4時の振り幅での飛距離もチェックする 写真:鈴木祥
バックスイングでは上体をしっかりと回すように心がける 写真:鈴木祥
クラブを短く持って、手打ちにならない「左腕」の使い方をすればコントロールショットは簡単 写真:鈴木祥
クラブを短く持つだけでも飛距離は10ヤードほど落ちる 写真:鈴木祥
アドレスで左腕とクラブが一直線になるように構えたら、そのままテークバックに入る。バックスイングでは手だけでクラブを上げず、上体を回転させるイメージ 写真:鈴木祥
河井博大(かわい・ひろお) 写真:鈴木祥
この写真の記事を読む
最新の記事
pick up
ranking











