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- 今回は意外と「レッド」がいいぞ! 黒・青・赤が出揃った「26 ベンタス TR」シリーズを試打比較
ヘッドをポンと置けば、オープンフェース気味のドライバーならフェースが右を向く
ソールの後方まで地面に据わったスクエアな構え
ソール後方が浮いているとフェースがかぶってしまいがち
ソールの後方まで地面に据わったスクエアな構え
一見問題ない構えに見えるが、ヘッドのお尻が浮いてしまったNGアドレス
シャフトに関するいろいろなスペック用語をいくつ理解していますか?→
ヘッド装着前の「素管」時と比べて装着後はシャフト長さが短くなるため、「重量」も「振動数」も変化する
シャフトの硬さを示す「フレックス」は、L(リンバー)、A(アベレージ)、R(レギュラー)、S(スティッフ)、X(エクストラスティッフ)の順番に硬くなる
「調子」いわゆるキックポイントは、各社独自の基準と計測に基づいて分類された一番シャフトがしなる場所。ほとんどのモデルがシャフト中央付近「数センチ以内」にキックポイントがある
6月4日(木)には3色(3モデル)揃い踏みとなる「26 ベンタス TR」シリーズ
「ベロコアプラス」テクノロジーによる当たり負けしない先端剛性の高さが人気
筆者は長年の「ブルー」ユーザーだが…
「26 ベンタス TR ブルー」6(X)の試打データ
「26 ベンタス TR ブラック」6(S)の試打データ
「26 ベンタス TR レッド」6(X)の試打データ
「FlightScope Range Gen2」と「Pro V1 RCT」ボール
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