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- 芯を外しても初速がほぼ落ちない! プロギア「RS DUO」4層構造フェースの威力を試打検証 3機種はどれが買い?
「RS DUO」ドライバーのフェース構造
「RS DUO」ドライバーのフェース素材
「RS DUO」ドライバーの3機種の製品マトリクス
ヘッドをポンと置けば、オープンフェース気味のドライバーならフェースが右を向く
ソールの後方まで地面に据わったスクエアな構え
ソール後方が浮いているとフェースがかぶってしまいがち
ソールの後方まで地面に据わったスクエアな構え
一見問題ない構えに見えるが、ヘッドのお尻が浮いてしまったNGアドレス
シャフトに関するいろいろなスペック用語をいくつ理解していますか?→
ヘッド装着前の「素管」時と比べて装着後はシャフト長さが短くなるため、「重量」も「振動数」も変化する
シャフトの硬さを示す「フレックス」は、L(リンバー)、A(アベレージ)、R(レギュラー)、S(スティッフ)、X(エクストラスティッフ)の順番に硬くなる
「調子」いわゆるキックポイントは、各社独自の基準と計測に基づいて分類された一番シャフトがしなる場所。ほとんどのモデルがシャフト中央付近「数センチ以内」にキックポイントがある
「RS DUO」ドライバーは“ギリギリ”の初速性能を追求してきたプロギアの集大成ともいえる出来
左から「RS」「RS F」「RS MAX」の構えた見た目
「RS」ドライバーの試打データ
「RS MAX」ドライバーの試打データ
「RS F」ドライバーの試打データ
3モデルともにミート率がずっと1.48以上をキープ
「FlightScope Range Gen2」と「Pro V1 RCT」ボール
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