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- なぜヘッド(頭)の中にトゥ(ツマ先)やヒール(カカト)があるの? ヘッド各所の名称と機能を教えて!
上から見た大きさ(投影面積)に対しヘッド全体が薄い形状はシャローヘッドと呼ばれ、やさしいイメージを与える
デザインもクラブ性能の一つ
ドライバーやフェアウェイウッドは、昔は“ウッド”素材で作られていた。現在はチタンやカーボンなど複合素材が主流になっているが、今も名称がそのまま使われている。
パーシモン(柿の木)ウッド時代から、フェースにはカーボンファイバーが装着され後方部には真ちゅうウエートが搭載されていた
ボールを打つフェース正面から見て、外側をトゥ(ツマ先)、手前側をヒール(カカト)、上部はクラウン(王冠)、下部をソール(底)、ツケ根部はネック(首)と呼ぶ
フェースには丸み(バルヂ)があるため、全体のシルエットに丸みがあるヘッドデザインの人気モデルが多い
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