ゴルフのニュース
twitter facebook youtube instagram threads tiktok
虫眼鏡
  • ホーム
  • ツアー
    • 国内女子
    • 米国女子
    • 米国男子
    • 松山英樹
    • 渋野日向子
    • 石川遼
    • タイガー・ウッズ
    • 女子世界ランク
  • コラム
    • 小川 朗
    • 舩越園子
    • 小関洋一
    • 木村和久
    • 保井友秀
    • 金明昱
    • 山西英希
  • ギア・グッズ
    • カタログ
    • ドライバー
    • フェアウェイウッド
    • ユーティリティー
    • アイアン
    • ウェッジ
    • パター
    • ゴルフボール
    • ゴルフシューズ
    • 距離計
  • スコアアップ
    • スライス
    • フック
    • ダフり
    • トップ
    • ティーショット
    • アプローチ
    • マネジメント
    • 練習(ドリル)
    • 飛距離アップ
  • ゴルフライフ
    • マナー
    • ルール
    • ビギナー
    • ゴルフ場
    • ゴルフ練習場
    • ゴルフ女子
    • ファッション
    • クルマ
    • レストラン
    • 2025年問題
  • 話題のSNS
    • 渋野日向子
    • 小祝さくら
    • 吉田優利
    • 金田久美子
    • 菅沼菜々
    • 山下美夢有
    • イ・ボミ
    • 岩井明愛
    • 岩井千怜
    • 河本結
ゴルフのニュース
  • ホーム
  • ツアー
  • コラム
  • ギア・グッズ
  • スコアアップ
  • ゴルフライフ
  • 話題のSNS
  • ゴルフのニュース|総合ゴルフ情報サイト
  • 記事一覧
  • ゴルフライフ
  • 夏ゴルフには「シートベンチレーション」必須! いま気になる「500万円以下」ゴルファー向けSUV 3選
ゴルフライフ

夏ゴルフには「シートベンチレーション」必須! いま気になる「500万円以下」ゴルファー向けSUV 3選

2026.07.16 のぐちまさひろ
アクセス クルマ

「人気のSUV/価格は500万円以下/ゴルフ場にもマッチする上質感」という条件のもと、いま気になるゴルファー向けのSUV・3選をピックアップ。さらに今回は、ランニングコストの観点からハイオク仕様を除外しつつ、猛暑に備えた「シートベンチレーション(運転席&助手席)」を必須とします。

「行きはBMW、帰りはメルセデス」も今は昔!?

 その昔、ゴルフシーンでは「行きはBMW、帰りはメルセデス」が理想的とも言われました。そのココロは、行きはスポーティな走りで気分を高揚させ、帰りは上質な乗り心地でクールダウンすることにあります。

 クルマを取り巻く環境が大きく変わった昨今では、SUVが隆盛を極めるなか、ADAS(先進運転支援システム)やエンタメ装備の充実ぶりも目覚ましいものがあります。

マツダ CX-5
マツダ CX-5

 その一方、新車価格は“引いてしまう”ほど高騰しています。2017年式の欧州ディーゼル車に乗り続けている筆者などは、もはや高嶺の花になってしまったクルマが多々あります。さらにボディーサイズも拡大の一途なので、マンション住まいの中では「立体駐車場に収まるクルマが限られる」という問題も生じています。

 そうした状況であっても、次の“相棒”になるかもしれない候補は、折に触れてチェックしておきたいものです。そう、どんな相棒を選ぶかによって、ゴルフライフ全般の快適性はもちろん、スコアにも影響が生じるかもしれません。

 というわけで今回は、「人気のSUV/価格は500万円以下/ゴルフ場にもマッチする上質感」という条件のもと、いま気になるゴルファー向けのSUV・3選をピックアップしてみました。また、ランニングコストや生活防衛の観点から、ハイオク仕様を除外。その上で、猛暑に備えた「シートベンチレーション(運転席&助手席)」を必須アイテムとして選択します。

500万円以下&シートベンチレーション付きSUVの“最適解”は?

 まず1台目は、9年ぶりのフルモデルチェンジを遂げ、3代目へとバトンタッチした「マツダ CX-5」(2026年5月21日発売)です。

 マツダと言えば、スタイリッシュな魂動デザインや人馬一体の走りが魅力ですが、新型CX-5は330万円(S・2WD車)~という“価格破壊”とも言えるプライシングにも注目です。また、マイルドハイブリッドを採用した最新のパワートレーンや各種ADAS、グーグル搭載のインフォテインメントシステムが全車に標準装備されます。

 さらに最上級グレードの「L」では、15.6インチの大型センターディスプレイやハンズフリー機能付パワーリフトゲートに加え、今回のキーアイテムであるシートベンチレーションを標準装備。価格は407万円(2WD車)/430万6500円(4WD車)と、条件内に余裕で収まります。

 次にピックアップしたのは、2025-26の日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した「スバル フォレスター」です。

 スバルと言えば、卓越した4WD技術とADASの先駆けともいえる「アイサイト」の優秀さが際立ちます。ゴルフに加え、スキー&スノーボードもたしなむ筆者は、北海道をはじめとした雪国でスバル車に乗るたびに、その安心感とコントロール性の高さに感心させられました。

 ただし、シートベンチレーションを装着できるのは、最上級グレードの「Premium S:HEV EX(464万2000円)」に、本革シートのセットオプションを付けた場合のみ。ストロングハイブリッドやEVドライブモード、ハンズフリー機能付パワーリフトゲートなどは標準装備されるものの、セットオプションを加えると予算的にやや厳しくなりそうです。

 最後の1台は、「他の人とかぶるのはイヤ」というニーズにもマッチしそうな、個性派の「ホンダ ZR-V」をピックアップ。ところが、シートベンチレーションは設定そのものがありません。

 それではと車格が上の「CR-V」をチェックしてみると、最上級グレードの「e:HEV RS ブラックエディション」にはシートベンチレーションが標準装備されるものの、価格は577万9,400円と完全に予算オーバー。ポテンシャルの高さは見逃せないものの、今回のリストからは除外せざるを得ません。

 このままでは書き進めた原稿が成り立たなくなってしまう……。救世主となったのは、車格やプレミアム感こそ見劣りするものの、若手ゴルファーでも手が届きやすい「トヨタ カローラクロス」です。

 カローラクロスでは、「GR SPORT」以外では最上級グレードとなる「Z」に、シートベンチレーションやハンズフリー機能付パワーリフトゲートが標準装備されます。価格は343万(2WD車)/368万9000円(E-Four・4WD車)と、圧倒的なコストパフォーマンスも魅力です。

 こうして見ていくと、やはり「CX-5」のバランスの良さが際立ちます。とはいえ、クルマ選びの基準や条件、こだわりは人それぞれ。次なる“相棒”とのゴルフライフを妄想する時間も楽しみながら、自分にマッチする1台を見つけていきましょう。

のぐち まさひろ

ゴルフとサウナと愛犬のチョコをこよなく愛するライター&ディレクター。20年ほど従事したクルマ系メディアの編集者からフリーランスになり、これから何をしていこうか色々と妄想中。SAJスキー検定1級/国内A級ライセンス/小型船舶2級/サウナスパ健康アドバイザー所持。ホームコースは「南総カントリークラブ」で、直近1年間のハンデ推移は「8.6」→「7.1」→「5.6」。

【動画】FW、UTが打てないはアドレスから間違っている! これが正しく構えた時のヘッドの位置とシャフトの傾きです
  • 1
  • 2
【写真】これが元・自動車メディアのシングルが狙いをつけた「500万円以下」SUV 3車種です

あなたにおすすめ

「腕にキャディーさんが乗っているみたい」! 新作「HUAWEI WATCH FIT 5 Pro」をラウンドで徹底検証<PR>

  • 累計販売本数は1000万本を突破“日本シャフト”あなたのアイアンを覚醒させる『選ばれ続けるシャフト』

  • 藤田光里も驚きの性能!「CHROME TOUR ◆◆◆」はどんなボール? 3モデルを徹底検証してみた<PR>

  • 松井稼頭央が“飛びすぎる”話題のJPX ONEで300ヤード超え? 欠品続いたドライバーがついに再販!<PR>

最新の記事

「なかなか見られない」 脇元華、ノースリーブ&全身ブラックの“ドレスアップ姿”にファン歓喜 「モデル華プロ」と称賛相次ぐ

  • 夏ゴルフには「シートベンチレーション」必須! いま気になる「500万円以下」ゴルファー向けSUV 3選

  • 「あいつだけには勝たせたくない」 ゴルフ場関係者が語るクラチャン連覇に渦巻く感情

  • 「そこから打つの!?」 全英史に残る“練習場ドロップ” スピースがメジャーを引き寄せた“奇跡のリカバリー”

pick up

  • 「腕にキャディーさんが乗っているみたい」! 新作「HUAWEI WATCH FIT 5 Pro」をラウンドで徹底検証<PR>

    「腕にキャディーさんが乗っているみたい」! 新作「HUAWEI WATCH FIT 5 Pro」をラウンドで徹底検証<PR>

  • 長い間、“激スピン”が続く! 本間ゴルフの新作「HONMA WEDGE」が変える「選びやすさ」という価値<PR>

    長い間、“激スピン”が続く! 本間ゴルフの新作「HONMA WEDGE」が変える「選びやすさ」という価値<PR>

  • 西村優菜と共同開発! 理想の高弾道とスピンを実現した「QUANTUM MINI SPINNER」がついに発売!<PR>

    西村優菜と共同開発! 理想の高弾道とスピンを実現した「QUANTUM MINI SPINNER」がついに発売!<PR>

  • 「上達志向ゴルファーに最適解!」 “飛んで止まる”テーラーメイドのNew「ツアーレスポンス ストライプ」登場<PR>

    「上達志向ゴルファーに最適解!」 “飛んで止まる”テーラーメイドのNew「ツアーレスポンス ストライプ」登場<PR>

  • 累計販売本数は1000万本を突破“日本シャフト”あなたのアイアンを覚醒させる『選ばれ続けるシャフト』

    累計販売本数は1000万本を突破“日本シャフト”あなたのアイアンを覚醒させる『選ばれ続けるシャフト』

ranking

  • 「ブヨにやられて足が大根に…」 北海道で“まさかの洗礼” 菅楓華が思わず撮影した痛々しい1枚が注目集める

    「ブヨにやられて足が大根に…」 北海道で“まさかの洗礼” 菅楓華が思わず撮影した痛々しい1枚が注目集める

  • 「下着ディズニー」ならぬ「下着ゴルフ」!? ノースリーブにミニスカート… ゴルフ場での“大胆な露出”はどこまで許されるのか

    「下着ディズニー」ならぬ「下着ゴルフ」!? ノースリーブにミニスカート… ゴルフ場での“大胆な露出”はどこまで許されるのか

  • 第2回リランキング最新動向 蛭田みな美が圏内浮上、ボーダーラインも混戦

    第2回リランキング最新動向 蛭田みな美が圏内浮上、ボーダーラインも混戦

  • V賞金1800万円に高級SUVにハワイ旅行も… 永井花奈が手にした“豪華すぎる優勝副賞”とは

    V賞金1800万円に高級SUVにハワイ旅行も… 永井花奈が手にした“豪華すぎる優勝副賞”とは

  • 原英莉花が逆転で首位に! 日本勢3年連続「新人王」が現実味

    原英莉花が逆転で首位に! 日本勢3年連続「新人王」が現実味


キャロウェイバナー
preferred source banner
GOLFGEAR CATALOGバナー
小川明現場主義バナー
舩越園子バナー

[Yahoo! JAPAN広告]

trend keyword

  • 飛ばせるプロアマ
  • 長澤愛羅
  • 倉林紅
  • 堀尾研仁
  • トラベラーズ選手権
  • 後藤あい
  • 内藤雄士
  • 鳴川愛里
  • ジーノ・ティティクル
  • たけちゃんが打つ!
ゴルフのニュース

カテゴリー

  • ツアー
  • コラム
  • ギア・グッズ
  • スコアアップ
  • ゴルフライフ
  • 話題のSNS

サービス

  • GOLFGEAR CATALOG

公式SNS

  • twitter
  • facebook
  • youtube
  • instagram
  • threads
  • tiktok
  • ゴルフのニュースについて
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • 運営会社

メディア・ヴァーグ運営媒体

  • VAGUE
  • くるまのニュース
  • 乗りものニュース
  • バイクのニュース
  • オトナンサー
  • マグミクス
  • LASISA
  • 旅費ガイド
  • Merkmal
Copyright © mediavague Inc. All Rights Reserved.
Copyright © mediavague Inc. All Rights Reserved.