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- ツアー初優勝が日本オープンの岩崎亜久竜 「ステルス2プラス」から「ステルスプラス」に戻して復調
【画像】初代「ステルス」と2代目「ステルス2」をアマチュアが打ったデータ比較/ヘッドシェイプの違い
「ステルス ドライバー」のデータ。ヘッドスピード(CLUB SPEED)、ボール初速(BALL SPEED)を日本で一般的な単位に直すと、それぞれ約45.8m/s、約65.8m/s。「descent angle」は落下角度
「ステルス2 ドライバー」のデータ。ヘッドスピード(CLUB SPEED)、ボール初速(BALL SPEED)を日本で一般的な単位に直すと、それぞれ約45.8m/s、約65.3m/s。「descent angle」は落下角度
左が「ステルス ドライバー」、右が「ステルス2 ドライバー」
左が「ステルス ドライバー」、右が「ステルス2 ドライバー」
左が「ステルス ドライバー」、右が「ステルス2 ドライバー」
左が「ステルス ドライバー」、右が「ステルス2 ドライバー」
左が「ステルス ドライバー」、右が「ステルス2 ドライバー」
テーラーメイドのカーボンヘッドドライバーの初代「ステルス」(左)と2代目「ステルス2」
クラウンがマット仕上げの初代「ステルス」(左)と光沢仕上げの2代目「ステルス2」という違いはあるが、ヘッドシェイプはほぼ同じ洋ナシ型
「ステルス2」のヘッドが直線的に動くオートマチックさは前作以上。それだけに振り感は好みが分かれるかもしれない
ドライバーを「ステルスプラス」に戻して復調した岩崎亜久竜 写真:JGTOimages
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